
この記事ではゾンビオウムガイの探し方・乗り方・敵対仕様をまとめています
Java版1.21.11以降、統合版1.21.130以降のMounts of Mayhem環境を前提にしています
通常のオウムガイとは違い、ゾンビオウムガイは繁殖できない点に注意です
こんにちは。ゆずかきです。
マイクラの海に追加された新しい騎乗Mob、ゾンビオウムガイをご存じでしょうか?
見た目はちょっと不気味なのですが、実はドラウンドの騎手を倒してから手なずけると、プレイヤーが乗れる水中マウントとして使えるようになります。
特に面白いのが、騎乗中に付く「オウムガイの息」効果です。
これは酸素ゲージの消費を止めてくれる効果なので、海底探索や海底神殿まわりの移動がかなり楽になります。
ただし、初見だと、
- そもそもどこに湧くの?
- ドラウンドが乗っているけど、倒していいの?
- 騎乗するには何を持っていけばいいの?
- 通常オウムガイとゾンビオウムガイで何が違うの?
このあたりが少し分かりづらいです。
そこでこの記事では、ゾンビオウムガイの騎乗方法・水中移動・敵対仕様・Java版と統合版の注意点を、サバイバル目線で順番に解説していきますね。
※本記事はJava版1.21.11以降、統合版1.21.130以降の仕様を元に構成しています。
※今後のアップデートで仕様が変更される可能性があります。
※出現率や挙動はワールド環境、難易度、Mob上限、周辺の湧き状況でも変わります。
目次
1. ゾンビオウムガイとは
2. ゾンビオウムガイの基本仕様早見表
3. ゾンビオウムガイの出現場所と色違い
4. 騎乗するために必要な準備物
5. ゾンビオウムガイに乗る手順
6. 水中移動と「オウムガイの息」の使い方
7. 敵対仕様と戦う時の注意点
8. 通常オウムガイとの違い
9. 見つからない時のチェックポイント
10. まとめ
11. 参考文献
この記事で分かること
・ゾンビオウムガイの探し方
・ゾンビオウムガイを手なずけて乗る方法
・水中移動、ダッシュ、酸素ゲージ停止効果の使い方
・ドラウンド騎乗時と、騎手を倒した後の敵対仕様
・Java版と統合版で注意したい仕様差

1. ゾンビオウムガイとは
ゾンビオウムガイは、Mounts of Mayhemアップデートで追加された水中Mobです。
通常のオウムガイのゾンビ版のような存在で、海でドラウンドが乗っている状態で見つかります。
最初に見た時は、だいたいこんな感じです。
- ゾンビオウムガイ本体が水中を移動している
- 上にドラウンドが乗っている
- ドラウンドはトライデントを持っている
- 騎乗状態ではプレイヤーに敵対してくる
つまり、発見した瞬間は乗れるペットではなく、トライデント持ちドラウンド付きの水中敵Mobとして見た方が安全です。
ただし、ここが面白いところで、上に乗っているドラウンドを倒すとゾンビオウムガイ本体は中立化します。
その後、フグやフグ入りバケツを使って手なずけることで、サドルを装備して騎乗できるようになります。
ポイント
ゾンビオウムガイそのものを倒してしまうと乗れません。
狙うのは本体ではなく、上に乗っているドラウンドです。
水中でトライデントを投げてくる相手なので、舐めてかかると普通に危ないです。
特に防具が弱い序盤だと、近づく前に削られてしまうこともあるので、見つけたら一度落ち着いて準備してから挑みましょう。

2. ゾンビオウムガイの基本仕様早見表
まずは仕様を一覧で整理しておきます。
細かい話は後で解説するので、ここでは全体像だけ掴んでくださいね。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 分類 | 水中の中立Mob・アンデッド系 |
| 出現場所 | 海洋バイオーム全般 |
| 特殊個体 | 暖かい海にはコーラルゾンビオウムガイが出現 |
| 初期状態 | トライデントを持ったドラウンドが乗った状態でスポーン |
| 敵対条件 | 敵対Mobが騎乗している時は敵対 |
| 騎手を倒した後 | ゾンビオウムガイ本体は中立化 |
| 手なずけ | フグ、またはフグ入りバケツ |
| 騎乗 | 手なずけ後にサドルを装備 |
| 防具 | オウムガイの防具を装備可能 |
| 繁殖 | 不可 |
| 騎乗効果 | オウムガイの息で酸素消費を停止 |
まとめると、ゾンビオウムガイは、
ドラウンド騎乗時は敵
騎手を倒したら中立
フグで手なずけると水中マウント
という認識で大丈夫です。
ただし、通常オウムガイと違って繁殖できないので、コレクションや拠点用に複数ほしい場合は、海で何体も探す必要があります。

3. ゾンビオウムガイの出現場所と色違い
ゾンビオウムガイは、基本的に海洋バイオームで探すMobです。
水中でドラウンドが湧く場所を探していると、ゾンビオウムガイに乗った個体に出会えることがあります。
特に見るべきポイントは、次の3つです。
- 海の中を広く移動して探す
- ドラウンドが湧いている場所を重点的に見る
- トライデント持ちドラウンドがいないか確認する
ゾンビオウムガイ騎乗のドラウンドは、普通のドラウンドよりも目立ちます。
水中で大きな殻のようなMobが動いていたら、まずは距離を取って観察しましょう。
通常のゾンビオウムガイの見た目
通常のゾンビオウムガイは、暗い海緑色の体と、灰色がかった薄茶色のひび割れた殻が特徴です。
殻には海藻やコンブのような緑色の植物が付いている見た目になっています。
普通のオウムガイよりも全体的にくすんだ色で、いかにもアンデッドっぽい印象です。
水中ではやや見えにくいですが、ドラウンドが乗っていればかなり分かりやすいです。
コーラルゾンビオウムガイの見た目
暖かい海では、通常個体の代わりにコーラルゾンビオウムガイが出現します。
こちらは性能自体は通常のゾンビオウムガイと同じですが、見た目が違います。
コーラルゾンビオウムガイは、殻にサンゴが付いた個体です。
赤、ピンク、黄色、紫がかった色のサンゴが殻に混ざるため、通常個体より少し派手で、暖かい海のサンゴ礁にかなり馴染みます。
探す時のコツ
通常個体を狙うなら、普通の海や深い海を広く探索。
コーラル個体を狙うなら、暖かい海やサンゴ礁を探すのがおすすめです。
コミュニティでも「思ったより見つからない」という声があるので、数分探して出ないだけなら普通です。
ドラウンドの湧き状況にも左右されるため、明るい昼間でも水中をしっかり見て、夜や暗い海底も含めて探してみましょう。

4. 騎乗するために必要な準備物
ゾンビオウムガイに乗るために必要なものは、そこまで多くありません。
ただし、水中戦になるので、何も持たずに突っ込むのは危険です。
最低限、次のものを用意しておくと安心です。
- フグ、またはフグ入りバケツ
- サドル
- できればオウムガイの防具
- 盾、または十分な防具
- 水中呼吸のポーション
- 暗視のポーション
- 弓、クロスボウ、トライデントなど遠距離攻撃手段
- リード
- ボートや氷上移動用の準備など、帰り道用の移動手段
特に大事なのは、フグ・サドル・防具です。
フグは手なずけ用、サドルは騎乗用、オウムガイの防具は安全運用用です。
オウムガイの防具は、銅・金・鉄・ダイヤモンド・ネザライトの種類があり、埋もれた宝、海底遺跡、難破船などのチェストから入手できるものがあります。
ネザライトのオウムガイ防具は、ダイヤモンドのオウムガイ防具を鍛冶台で強化して作る形式です。
初心者さん向けのおすすめ準備
水中呼吸ポーション+暗視ポーション+鉄以上の防具があると、かなり安心して探せます。
トライデント持ちドラウンドは普通に強いので、見つけた瞬間に焦らないことが大事です。
サドルはクラフトできないので、ダンジョン、村、釣り、取引、各種チェストなどから事前に確保しておきましょう。
ゾンビオウムガイを手なずけても、サドルがないと自由に乗り回せません。

5. ゾンビオウムガイに乗る手順
ここからは、実際にゾンビオウムガイへ騎乗する流れを順番に解説します。
ポイントは、本体を倒さずにドラウンドだけを処理することです。
1. 海でゾンビオウムガイ騎乗ドラウンドを探す
まずは海洋バイオームを探索します。
ゾンビオウムガイは海に出現し、暖かい海ではコーラル個体になります。
探す時は、海面から見るだけではなく、暗視ポーションを使って海中を見た方が見つけやすいです。
ドラウンドが多い場所や、海底遺跡まわりも候補になります。
2. 近づきすぎず、騎手のドラウンドを確認する
ゾンビオウムガイにドラウンドが乗っている場合、その組み合わせは敵対状態です。
しかもドラウンドがトライデントを持っているため、距離を取っていても攻撃される可能性があります。
まずは盾を構えたり、地形を使ったりしながら、落ち着いて接近しましょう。
海底で戦う場合は、息切れにも注意してくださいね。
3. ゾンビオウムガイ本体を攻撃しすぎない
ここが一番重要です。
目的はゾンビオウムガイを倒すことではなく、上に乗っているドラウンドを倒すことです。
近接攻撃だと本体に当たることもあるので、角度に注意しましょう。
弓やクロスボウ、トライデントを使う場合も、誤射で本体を倒してしまわないようにしてください。
失敗しやすいポイント
ドラウンドを狙ったつもりが、ゾンビオウムガイ本体にダメージが入ることがあります。
体力が不安なら、一度離れて体勢を立て直しましょう。
4. ドラウンドを倒して中立化させる
ドラウンドを倒すと、ゾンビオウムガイ本体は中立になります。
この状態になれば、いきなり襲ってくる危険はかなり下がります。
ただし、未手なずけ状態で攻撃すると反撃されるので、間違って殴らないようにしましょう。
水中で焦ると誤操作しやすいので、手持ちをフグに持ち替えてから近づくのがおすすめです。
5. フグを与えて手なずける
中立になったゾンビオウムガイに、フグまたはフグ入りバケツを使います。
手なずけに成功すれば、騎乗準備は完了です。
通常のオウムガイと同じく、手なずけ用にはフグが重要です。
魚なら何でも最初から手なずけられるわけではないので、探しに行く前にフグを用意しておきましょう。
6. サドルを装備して乗る
手なずけた後、サドルを装備するとプレイヤーが乗れるようになります。
サドルを付けた状態で乗れば、水中で移動を操作できます。
さらにオウムガイの防具も装備できるので、長く使う予定なら防具も付けておきましょう。
防具を付けると見た目も分かりやすくなり、自分のゾンビオウムガイだと判別しやすくなります。

6. 水中移動と「オウムガイの息」の使い方
ゾンビオウムガイに乗る最大のメリットは、水中移動がかなり楽になることです。
海底を泳いで移動するよりも安定して進めるため、海底探索・沈没船探し・海底遺跡巡りなどと相性が良いです。
騎乗中は酸素ゲージの消費が止まる
ゾンビオウムガイに乗っている間、プレイヤーにはオウムガイの息という効果が付きます。
この効果は、酸素ゲージの消費を一時停止する効果です。
ただし、ここは勘違いしやすいです。
オウムガイの息は、酸素を回復する効果ではありません。
あくまで、今ある酸素ゲージの消費を止める効果です。
つまり、酸素ゲージが減りきってから乗っても、すぐ安全になるわけではありません。
海面や空気のある場所で酸素を回復してから乗ると、効果を活かしやすいです。
ジャンプ操作でダッシュできる
ゾンビオウムガイは、ラクダに近い感覚でジャンプ操作によるダッシュが使えます。
水中で一気に距離を詰めたり、海底の段差を抜けたりする時に便利です。
水中移動では、普通に泳ぐよりも視点操作と加速のクセがあります。
最初は広い海で少し練習してから、海底神殿やドラウンドの多い場所へ行く方が安全です。
サドルあり・なしで移動範囲が変わる
手なずけたオウムガイ系Mobには、行動範囲の制限があります。
サドルなしの場合は広めに動き、サドルありの場合は比較的近い範囲に留まる仕様です。
仕様上は、サドルなしで32ブロック、サドルありで16ブロックの行動範囲が目安になります。
拠点の水槽で飼う場合は、逃げすぎ防止のためにも、サドルや囲いを使って管理すると安心です。
体感メモ
水中拠点を作る人にとっては、ゾンビオウムガイはかなりロマンのある移動手段です。
ただ、狭い水路では引っかかりやすいので、通路は広めに作った方が扱いやすいです。

7. 敵対仕様と戦う時の注意点
ゾンビオウムガイで一番ややこしいのが、敵対状態の切り替わりです。
最初からずっと敵というより、誰が乗っているかで危険度が変わります。
ドラウンドが乗っている時は敵対
ゾンビオウムガイにドラウンドが乗っている場合、その組み合わせは敵対状態です。
ドラウンドがトライデントを持っているため、遠距離からでも攻撃されます。
特に水中では、プレイヤー側の移動や視界が制限されやすいです。
盾、防具、ポーションなしで挑むと危険なので、準備不足なら一度撤退しましょう。
騎手を倒すと中立になる
ドラウンドを倒すと、ゾンビオウムガイ本体は中立になります。
この状態なら、こちらから攻撃しない限り安全に近づきやすいです。
中立になった後は、フグを持って手なずけ作業に入ります。
ここで間違って剣を振ると反撃される可能性があるので、ホットバーの持ち替えには注意です。
未手なずけ状態で攻撃すると反撃する
ゾンビオウムガイは完全な無抵抗Mobではありません。
未手なずけ状態で攻撃すると、ダッシュ攻撃で反撃してきます。
しかも水中でのダッシュ攻撃は距離感が分かりづらいです。
見た目がかわいい、または面白いからといって殴って試すのはおすすめしません。
アンデッド扱いの注意点
ゾンビオウムガイはアンデッド系の性質を持っています。
そのため、アンデッド系への追加ダメージが入るエンチャントが有効だったり、回復・ダメージ系のポーションの効き方が通常Mobと違ったりします。
ただし、騎乗用として捕まえたい場合、倒すための知識よりも、倒さない立ち回りの方が大事です。
本体を殴りすぎない、ドラウンドだけ処理する、手なずけ後は防具を付ける。
この3点を意識すればOKです。

8. 通常オウムガイとの違い
通常オウムガイとゾンビオウムガイは、どちらも手なずけて騎乗できます。
ただし、使い勝手や仕様には大きな違いがあります。
| 比較項目 | 通常オウムガイ | ゾンビオウムガイ |
|---|---|---|
| 出現場所 | 海洋バイオーム | 海洋バイオーム |
| 初期の危険度 | 比較的低め | ドラウンド騎乗時は危険 |
| 手なずけ | フグ、またはフグ入りバケツ | フグ、またはフグ入りバケツ |
| 騎乗 | サドルで可能 | サドルで可能 |
| 防具 | 装備可能 | 装備可能 |
| 繁殖 | 可能 | 不可 |
| 特殊個体 | 通常個体と子ども個体 | 通常個体とコーラル個体 |
通常オウムガイは繁殖できるため、増やして運用しやすいです。
一方、ゾンビオウムガイは繁殖できないので、入手数に限りがあります。
その代わり、ゾンビオウムガイは見た目のインパクトが強く、コレクション性が高いです。
特にコーラルゾンビオウムガイは暖かい海限定の見た目違いなので、水中拠点の展示Mobとしてもかなり映えます。
陸上運用についての注意
通常オウムガイは、陸上で窒息ダメージを受けます。
ゾンビオウムガイについては、Java版ではリリース前の調整で水の外でも窒息しない扱いになった記録がありますが、統合版1.21.130の公式リリースノートでは陸上で窒息ダメージを受ける旨が明記されています。
そのため、実用面では水中運用を前提にするのが安全です。
陸上輸送や陸上展示をする場合は、必ず短時間で試験し、必要なら水場・屋根・防具・リード管理を組み合わせましょう。
安全運用の考え方
ゾンビオウムガイは水中マウントとして使うのが本筋です。
陸上で長時間放置する場合は、仕様差やアップデート変更の影響を受けやすいので注意してください。

9. 見つからない時のチェックポイント
ゾンビオウムガイは、探してもすぐ見つかるとは限りません。
「海を見ているのに全然いない…」という時は、次の項目を確認してみてください。
- [ ] 難易度がピースフルになっていないか?
- [ ] 海洋バイオームを探しているか?
- [ ] 暖かい海でコーラル個体を探している場合、サンゴ礁周辺を見ているか?
- [ ] 暗視ポーションを使って海底まで確認しているか?
- [ ] 周辺のドラウンドや他の敵Mobが湧きすぎていないか?
- [ ] 同じ場所だけでなく、別の海域も探しているか?
- [ ] トライデント持ちドラウンドだけを見て、騎乗個体を見落としていないか?
- [ ] 統合版の場合、ワールドやプラットフォーム側の不具合情報が出ていないか?
特に、ピースフルではアンデッド系の敵対Mobが湧かないため、ゾンビオウムガイ探しには向きません。
また、海が広くてもMob上限や周囲の湧き状況によって、狙ったMobがなかなか湧かないことがあります。
おすすめの探し方
暗視ポーションを飲む
水中呼吸ポーションを飲む
広い海をボートで移動する
ドラウンドが湧いている海域を見つけたら、少し待って周囲を確認する
コーラルゾンビオウムガイを探すなら、暖かい海に絞りましょう。
暖かい海では通常のゾンビオウムガイではなく、コーラルゾンビオウムガイが出現する仕様です。
逆に、通常のゾンビオウムガイがほしい場合は、暖かい海だけで粘らない方がいいです。
普通の海や深い海も含めて、広めに探索してみてください。

10. まとめ
以上、ゾンビオウムガイの騎乗方法・水中移動・敵対仕様を解説しました。
要点をまとめると、
- ゾンビオウムガイは海洋バイオームに出現する水中Mob
- ドラウンドが乗っている時は敵対状態
- ドラウンドを倒すとゾンビオウムガイ本体は中立になる
- フグ、またはフグ入りバケツで手なずけ可能
- サドルを装備すると騎乗できる
- 騎乗中は「オウムガイの息」で酸素ゲージの消費が止まる
- 通常オウムガイと違い、ゾンビオウムガイは繁殖できない
- 暖かい海ではコーラルゾンビオウムガイが出現する
という感じです。
ゾンビオウムガイは、序盤から絶対に必要なMobではありません。
ただ、水中探索をよくする人や、海底拠点を作る人にとっては、かなり面白い相棒になります。
特にコーラルゾンビオウムガイは見た目の個性が強いので、サバイバルで見つけた時の嬉しさがあります。
ドラウンド騎乗時は危険ですが、手順を守ればちゃんと乗れるMobなので、ぜひ海を探索して探してみてくださいね。
では、本日はここまでで終わります。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。
柚子クラでは他にもマイクラの仕様解説や便利な遊び方を紹介しているので、是非ご覧くださいね(^^♪

11. 参考文献
この記事を書くにあたり、以下の公式情報・英語版コミュニティWiki・コミュニティ投稿を参考にしています。