【マイクラ】ブタ騎乗のやり方・操作方法・ニンジン付きの棒を解説【Java/統合版】

この記事では、ブタに乗る方法・操作方法・ニンジン付きの棒の使い方を解説します
Java版・統合版の両方に対応しています
サドルのクラフト可否はバージョンで変わるので、そこも必ず確認してください

こんにちは。ゆずかきです。

マイクラでブタを見ると、なんとなく「これ乗れるんだよね?」と思ったことはありませんか?
実はブタは、サドルを付けることでプレイヤーが騎乗できる動物です。

ただし、馬やラクダのようにそのまま自由操作できるわけではなく、ニンジン付きの棒を使って進行方向を誘導する必要があります。
ここが少し分かりづらいので、この記事ではブタ騎乗のやり方を、実際にサバイバルで使う目線で整理していきますね。

この記事を読めば、次のことが分かります。

  • ブタに乗るために必要なアイテムが分かります👍
  • Java版・統合版での操作方法が分かります👌
  • ニンジン付きの棒の使い方・耐久値・加速仕様が分かります
  • うまく操作できない時の原因もチェックできます(^^♪

ブタ騎乗は、効率だけで見ると馬やラクダに負けます。
でも、見た目の面白さやミニゲーム感はかなり強いので、拠点周りの遊び要素としてはかなり楽しいです。

それでは、やっていきましょう!

※本記事では、Java版・統合版の両方を前提に解説しています。
※ゲーム内仕様については、Minecraft Wikiおよび公式アップデート情報を参考にしています。
※サドルのクラフト仕様は、Java版1.21.6・統合版1.21.90以降で変更されています。


目次

1. ブタ騎乗とは?
2. ブタに乗るために必要なアイテム
3. ブタにサドルを付けて乗る方法
4. ニンジン付きの棒の作り方
5. ブタの操作方法【Java版・統合版】
6. ブタを加速させる方法と耐久値の注意点
7. サドルの入手方法とアップデート変更点
8. ブタの種類と見た目の違い
9. ブタ騎乗でできること・向いている遊び方
10. うまく乗れない・動かない時のチェックポイント
11. まとめ
12. 引用・参考文献

この記事で分かること
・マイクラでブタに乗る方法
・ニンジン付きの棒でブタを操作する方法
・Java版と統合版で注意したい操作の違い
・サドルのクラフト解禁後の変更点


1. ブタ騎乗とは?

ブタ騎乗とは、ブタにサドルを付けてプレイヤーが乗る遊び方です。

昔からあるマイクラらしいネタ要素のひとつですが、ちゃんと仕様として用意されています。
ただし、ブタは馬のように移動キーだけで細かく操作する乗り物ではありません。

基本の流れは、

  • 大人のブタを見つける
  • ブタにサドルを付ける
  • ブタに乗る
  • ニンジン付きの棒を持つ
  • 視点を向けた方向へブタを進ませる

という感じです。

つまり、サドルだけでは乗れるけど、思い通りには操作できないというのがポイントです。
ブタをちゃんと動かしたいなら、ニンジン付きの棒まで準備しましょう。

ちなみに、子供のブタにはサドルを付けられません。
騎乗できるのは大人のブタだけです。


2. ブタに乗るために必要なアイテム

ブタ騎乗に必要なアイテムは、主にこの2つです。

  • サドル
  • ニンジン付きの棒

サドルは、ブタに乗るための必須アイテムです。
ニンジン付きの棒は、ブタを操作するための必須アイテムです。

アイテム 役割 重要度
サドル ブタに乗れるようにする 必須
ニンジン付きの棒 ブタを進ませる・向きを誘導する 必須
ニンジン ブタの誘導・繁殖に使える あると便利
リード ブタを拠点やコースまで連れていく あると便利
ハサミ Java版1.21.6・統合版1.21.90以降ではサドル回収に使える あると便利


最低限、サドル+ニンジン付きの棒があればブタ騎乗はできます。
ただ、サバイバルで実際に使うなら、リードもあるとかなり楽です。

ブタは自由に歩き回るので、拠点近くまで連れてきたい時はリードで引っ張るのが一番安全ですね。


3. ブタにサドルを付けて乗る方法

まずは、大人のブタを見つけましょう。
ブタはオーバーワールドの多くの草地系バイオームにスポーンします。

やり方は簡単です。

1. 大人のブタを見つける

まず、普通に歩いている大人のブタを探します。
子供のブタにはサドルを付けられないので、体が大きいブタを選んでください。

ブタが遠くにいる場合は、ニンジン・ジャガイモ・ビートルートを持つと近くのブタが付いてきます。
ブタを拠点まで連れてきたい場合は、リードを使う方が安定します。

2. サドルをブタに使う

サドルを手に持って、ブタに向かって使用します。
Java版なら右クリック、統合版でも使用操作でサドルを装着できます。

サドルが付いたブタは、背中にサドルが表示されます。
この状態になれば、騎乗準備は完了です。

3. ブタに乗る

サドル付きのブタに向かって、もう一度使用操作をします。
これでプレイヤーがブタに乗れます。

ただし、この時点ではまだ操作しづらいです。
ブタをちゃんと進ませるには、次の章で作るニンジン付きの棒を手に持つ必要があります。

注意ポイント
サドルを付けただけだと、「乗れるけど思った方向へ動かせない」という状態になります。
ブタ騎乗で一番つまずきやすいところなので、ニンジン付きの棒もセットで用意しましょう。


4. ニンジン付きの棒の作り方

ニンジン付きの棒は、釣竿+ニンジンでクラフトできます。

クラフト台がなくても作れるので、素材さえあればすぐ作れます。
釣竿は新品でも耐久が減っているものでも使えます。

必要素材は下記です。

  • 釣竿:1個
  • ニンジン:1個

クラフト画面では、釣竿がニンジンの斜め上になるように置いて作ります。
サバイバル序盤でも、村でニンジンを見つけて、釣竿を作れば用意しやすいです。

体験談
ブタ騎乗はサドルの方に意識が行きがちですが、実際に操作する時はニンジン付きの棒が本体みたいなものです。
サドルだけ持ってブタに乗ると、思った以上に何もできなくて少し困ります。

ちなみに、ニンジン付きの棒を手に持っていると、近くのブタが寄ってきます。
ただし、ニンジン付きの棒ではブタを繁殖できません。
繁殖したい場合は、普通のニンジン・ジャガイモ・ビートルートを使いましょう。


5. ブタの操作方法【Java版・統合版】

ここがこの記事の一番大事なところです。
ブタは馬やラクダと違って、ニンジン付きの棒を持って視点を向けた方向へ進ませる乗り物です。

Java版・統合版で細かい入力表示は違いますが、考え方は同じです。

操作 Java版 統合版
サドルを付ける ブタに向かって右クリック ブタに向かって使用操作
ブタに乗る サドル付きブタを右クリック サドル付きブタを使用操作
進む方向を決める ニンジン付きの棒を持って視点を向ける ニンジン付きの棒を持って視点を向ける
加速する ニンジン付きの棒を使用 使用操作、または表示されるブースト操作
降りる スニークキー スニーク操作


ブタに乗ったら、ホットバーでニンジン付きの棒を選択してください。
すると、ブタがプレイヤーの向いている方向へ進みます。

馬みたいに「Wキーで前進して、A・Dで左右に曲がる」という感覚とは少し違います。
どちらかと言うと、ブタがニンジンを追いかけている方向へ進むと考えると分かりやすいです。

Java版の操作感

Java版では、マウスで向きを変えながらブタを誘導します。
細かく曲がろうとすると少しクセがあります。

広めの道なら問題ありませんが、狭い橋や崖沿いを走らせるのは少し危ないです。
ブタレースを作るなら、道幅は最低でも3マス以上あるとかなり扱いやすくなります。

統合版の操作感

統合版でも、考え方はほぼ同じです。
ニンジン付きの棒を持っている状態で、向いている方向へブタを誘導します。

スマホやタブレットの場合は、画面上にブースト用のボタンが表示されることがあります。
このボタンを押すと、ニンジン付きの棒の耐久を消費してブタを加速できます。

コントローラー操作の場合も、基本は使用操作で加速、スニーク操作で降りると覚えておけば大丈夫です。


6. ブタを加速させる方法と耐久値の注意点

ニンジン付きの棒は、ただ持っているだけでブタの進行方向を誘導できます。
さらに、使用操作をするとブタを一時的に加速できます。

この加速が、いわゆるブーストです。

ただし、ブーストには大きな注意点があります。
1回加速するたびに、Java版では耐久値を7、統合版では耐久値を2消費します。

ニンジン付きの棒の耐久値は、Java版では25、統合版では26です。
Java版では特に、何回も加速しているとすぐ壊れます。
統合版の方がブーストできる回数は多めですが、耐久が減る点は同じなので注意してください。

耐久がなくなると、ニンジン付きの棒は釣竿に戻ります。
つまり、ブタの操作中に壊れると、急に操作できなくなるので注意です。

体験談
Java版では何も考えずに連打すると、思ったより早くニンジン付きの棒が壊れます。
レースや長距離移動で使うなら、予備を2〜3本持っておくと安心です。

ブーストは短距離向き

ブタの加速は、ずっと最高速度を維持するタイプではありません。
使用すると速度が上がり、しばらくするとまた通常の速さに戻っていきます。

そのため、長距離移動でずっと使うというより、

  • レースのスタートダッシュ
  • カーブ後の立て直し
  • 坂道や段差前の加速
  • ちょっとした遊び用のダッシュ

こういう使い方が向いています。

エンチャントは付けられる?

ニンジン付きの棒には、金床を使って一部のエンチャントを付けられます。
代表的なのは、耐久力・修繕・消滅の呪いです。

実用面で見るなら、耐久力があるとかなり扱いやすくなります。
長く使うなら、修繕付きにしておくのも良いですね。

ただ、ブタ騎乗のためだけに貴重なエンチャント本を使うかは、正直お好みです。
遊び用なら普通のニンジン付きの棒を複数本用意する方が気楽です。


7. サドルの入手方法とアップデート変更点

ブタ騎乗で一番大きく変わったのが、サドルの入手方法です。

昔のマイクラでは、サドルはクラフトできないアイテムでした。
ダンジョンや村のチェスト、釣り、革細工師との取引などで入手する必要がありました。

しかし、現在はバージョンによってはクラフトできます。

サドルがクラフト可能になったバージョン

  • Java版:1.21.6以降
  • 統合版:1.21.90以降

このバージョン以降では、革3個+鉄インゴット1個でサドルをクラフトできます。
レシピは、革を入手すると解放されます。

これにより、ブタ騎乗のハードルはかなり下がりました。
序盤でも牛を倒して革を集め、鉄を少し掘れば、ブタに乗る準備ができます。

古いバージョンではクラフトできない

Java版1.21.5以前、または統合版1.21.80以前では、サドルは基本的にクラフトできません。
その場合は、次の方法で探しましょう。

  • 村のチェストを探す
  • ネザー要塞のチェストを探す
  • エンドシティのチェストを探す
  • 釣りで宝として入手する
  • 革細工師の村人との取引で入手する
  • ラヴェジャーなど、サドルをドロップするMobから回収する

特に序盤なら、村チェストか釣りが狙いやすいです。
ただし、確実性を重視するなら、革細工師を育てて取引するのもありです。

ハサミでサドルを外せるようになった

Java版1.21.6・統合版1.21.90以降では、ハサミを使って対象Mobからサドルなどの装備を外せるようになっています。
ただし、Mobにプレイヤーが乗っている状態や、プレイヤーがスニークしている状態では外せません。
また、ラヴェジャーのサドルはハサミでは外せません。

ブタに付けたサドルを回収したい場合、対応バージョンならハサミを試してみてください。
古いバージョンでは、ブタからサドルだけを安全に外す手段がない場合があります。

注意ポイント
攻略記事や動画によっては「サドルはクラフトできません」と書かれているものもあります。
それは古い仕様の情報である可能性があるので、自分のプレイしているバージョンを確認してください。


8. ブタの種類と見た目の違い

ブタは、以前はほぼピンク色の1種類だけでした。
しかし、Java版1.21.5・統合版1.21.70のSpring to Lifeアップデートで、ブタの見た目バリエーションが増えています。

Java版1.21.5・統合版1.21.70以降のブタは、主に次の3系統です。

  • 通常(温帯)のブタ
  • 寒冷系のブタ
  • 温暖系のブタ

通常(温帯)のブタは、これまで通りのピンク色のブタです。
寒冷系のブタは、寒い地域に合う白っぽい毛が多い見た目になっています。
温暖系のブタは、暖かい地域に合う赤茶色系の見た目になっています。

種類 見た目の特徴 主な出現場所のイメージ
通常(温帯)のブタ ピンク色の昔からいるブタ 平原・森林などの温帯バイオーム
寒冷系のブタ 白っぽい毛が多く、寒冷地向けの見た目 タイガ・吹きさらしの丘系など
温暖系のブタ 赤茶色系で、暖かい地域向けの見た目 サバンナ・ジャングル・荒野系など


この見た目の違いは、基本的にスポーンしたバイオームで決まります。
なお、砂漠や雪原などブタが自然スポーンしにくい場所でも、スポーンエッグやコマンドで出す場合は、そのバイオームに合う種類が選ばれます。

ブタの性能が大きく変わるわけではないので、騎乗用としては好きな見た目のブタを選んで大丈夫です。

繁殖で生まれる子供のブタは、現在地のバイオームではなく、親の種類から選ばれます。
同じ種類の親同士で繁殖すれば、その見た目を拠点でも増やせます。
別種類同士で繁殖した場合は、子供の種類は親どちらかの種類からランダムで選ばれます。

おすすめの楽しみ方
ブタレース場を作るなら、通常(温帯)・寒冷・温暖の3種類を分けて出走させると見た目が楽しいです。
性能差で選ぶというより、見た目でチーム分けする感じですね。


9. ブタ騎乗でできること・向いている遊び方

正直に言うと、ブタ騎乗は移動効率だけで見ると最強ではありません。
長距離移動なら馬、段差や2人乗りならラクダ、水上移動ならボートの方が便利です。

では、ブタ騎乗は何に向いているのか?
筆者としては、遊び要素・イベント・拠点の雰囲気づくりに向いていると思います。

ブタレース場を作る

一番おすすめなのは、ブタレース場です。
ブタは操作に少しクセがあるので、まっすぐ走るだけでも意外と盛り上がります。

コースを作るなら、下記のようにすると遊びやすいです。

  • 道幅は3マス以上にする
  • 崖や溶岩の近くは避ける
  • カーブは広めに作る
  • 水場は深くしない
  • ゴール前に少し直線を作る

ブタは深い水に入ると騎乗解除されることがあるので、水ギミックを使う場合は注意してください。
浅い水路ならまだ遊べますが、深くするとレースが止まりやすいです。

拠点のマスコットにする

ブタは見た目が分かりやすく、サドルを付けるとさらに目立ちます。
拠点の牧場や村の入り口に、サドル付きブタを置いておくとちょっとしたマスコットになります。

寒冷系・温暖系のブタも増えているので、バイオーム別の牧場を作るのも楽しいです。
特に温暖系のブタは通常のピンク色とはかなり雰囲気が違うので、見た目の変化が分かりやすいです。

ちょっとした移動には使える

短距離なら、ブタ騎乗でも普通に移動できます。
ただし、段差や狭い道では扱いづらいです。

本格的な移動手段というより、拠点内や整備された道で遊びながら移動するもの、と考えた方がいいです。

体験談
ブタ騎乗は効率だけで比べると微妙ですが、遊びとして見るとかなり良いです。
特に友達とマルチでブタレースをすると、操作のクセも含めて良い感じに盛り上がります。


10. うまく乗れない・動かない時のチェックポイント

ブタ騎乗でうまくいかない時は、だいたい原因が決まっています。
困った時は、下のチェックポイントを順番に確認してください。

ブタに乗れない場合

  • [ ] 相手は大人のブタですか?
  • [ ] サドルを手に持ってブタに使用しましたか?
  • [ ] すでに誰かが乗っていませんか?
  • [ ] ブタが壁や柵に埋まっていませんか?
  • [ ] 操作しているワールドやサーバーで特殊な制限が入っていませんか?

子供のブタにはサドルを付けられません。
まずは大人のブタかどうかを確認しましょう。

ブタが動かない場合

  • [ ] ニンジン付きの棒を手に持っていますか?
  • [ ] 普通のニンジンだけを持っていませんか?
  • [ ] 視点を進みたい方向へ向けていますか?
  • [ ] 深い水に入っていませんか?
  • [ ] ニンジン付きの棒が壊れて釣竿に戻っていませんか?

一番多いのは、サドルは付けたけどニンジン付きの棒を持っていないパターンです。
ブタはニンジン付きの棒がないと、思ったように操作できません。

加速できない場合

  • [ ] ニンジン付きの棒を選択していますか?
  • [ ] 使用操作をしていますか?
  • [ ] 耐久値が残っていますか?
  • [ ] 統合版のタッチ操作でブーストボタンを押していますか?

ニンジン付きの棒は、耐久値がなくなると釣竿に戻ります。
加速できない時は、ホットバーのアイテムがまだニンジン付きの棒のままか確認しましょう。

サドルをクラフトできない場合

  • [ ] Java版1.21.6以降ですか?
  • [ ] 統合版1.21.90以降ですか?
  • [ ] 革3個と鉄インゴット1個を用意していますか?
  • [ ] 古い攻略情報を見て混乱していませんか?

サドルのクラフトは、バージョンによって可否が変わります。
クラフトできない場合は、まずタイトル画面やワールド設定でバージョンを確認してください。


11. まとめ

今回は、マイクラでブタに乗る方法と、ニンジン付きの棒で操作する方法を解説しました。

要点をまとめると、

  • ブタに乗るにはサドルが必要
  • ブタを操作するにはニンジン付きの棒が必要
  • 子供のブタには乗れない
  • ニンジン付きの棒を使うとブタを加速できる
  • 加速1回ごとに、Java版では耐久値を7、統合版では2消費する
  • Java版1.21.6・統合版1.21.90以降ではサドルをクラフトでき、ハサミで回収しやすい
  • Java版1.21.5・統合版1.21.70以降は、通常(温帯)・寒冷系・温暖系のブタがいる

という感じです。

ブタ騎乗は、効率だけを考えると馬やラクダに負けます。
でも、マイクラらしい遊びとして見るとかなり面白いです。

特に、拠点にブタレース場を作ったり、見た目の違うブタを集めたりすると、サバイバルの楽しみが少し増えます。
サドルとニンジン付きの棒が用意できたら、ぜひ一度ブタに乗って遊んでみてくださいね。

では、本日はここまでで終わります。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。
柚子クラでは他にもマイクラの仕様解説や便利な遊び方を紹介しているので、是非ご覧くださいね(^^♪


12. 引用・参考文献

この記事を書くにあたり、以下の公式情報およびコミュニティWikiのページを参考にしています。