
この記事はHD-2D版『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』の仕様を前提にしています
キャラメイク・ダーマ神殿・クリア後コンテンツまでを軽く含みます(大筋のネタバレは避けています)
「仲間の見た目や髪色・ボイスを変えたい」「ホミちょって何者?」という方向けです
こんにちは。ゆずかきです。
ドラクエ3HD-2Dを始めてみて、
- 最初のキャラメイクで見た目を勢いで決めてしまった
- 仲間の声を聞いてみたら「ちょっとイメージと違うな…」
- ホミちょって人に話しかけると何か変えられるらしいけど、どこまで変更できるのか不安
…こんなモヤモヤを抱えたことはありませんか?
HD-2D版のドラクエ3は、シリーズでもかなり自由度の高いキャラメイク要素が入っていますが、
「どこまでが後から変えられて、どこからが取り返しがつかないのか」が少し分かりづらいです。
この記事では、
- 勇者・仲間それぞれの見た目・髪色・ボイスがどこまで変更可能か
- ダーマ神殿の「ホミちょ」で出来ること・出来ないこと
- HD-2Dドラクエ3ならではの見た目・ボイス周りの小ネタと運用のコツ
を、なるべく実用目線で整理していきます。
それでは、やっていきましょう。
目次
1. HD-2Dドラクエ3のキャラメイク全体像
2. 勇者の見た目・髪色・ボイスはどこまで変えられる?
3. 仲間キャラの見た目・髪色・ボイス変更の基本仕様
4. ホミちょとは?|出会い方と出来ること一覧
5. ホミちょを使った見た目変更の手順【ダーマ神殿】
6. 見た目・髪色・ボイスの細かい仕様とパターン
7. 見た目が変わる装備との関係|衣装での変化を整理
8. ボイスをオフにしたい人向け:システム設定側の調整方法
9. 体験ベースのおすすめ運用例・パーティの見た目方針
10. まとめ&「ここだけチェックしておけばOK」リスト
この記事で分かること
・HD-2D版ドラクエ3のキャラメイクと見た目変更の仕様
・勇者と仲間で「変えられるもの/変えられないもの」の境界線
・ホミちょを使うベストタイミングと注意点
1. HD-2Dドラクエ3のキャラメイク全体像
まずは、ゲーム全体のどこで何を決めるのかを整理しておきます。
HD-2D版ドラクエ3では、キャラのビジュアル関連は大きく分けて3段階あります。
ゲーム開始時(勇者の設定)
- 決められるもの
- 名前(最大8文字)
- ルックスA / ルックスB(見た目の基礎となる枠組み)
- 性格(質問への回答で決定)
- この時点では髪色や声の選択はありません。
- 決められるもの
ルイーダの酒場(仲間キャラのキャラメイク)
- 2階の登録所で新しい仲間を登録する際に、
- 職業
- ルックス(A/B)
- 見た目(ルックスごとのバリエーション)
- 髪の色
- 声
- たねの振り分け(ステータス)
…を設定します。
- 性格は、作成時のステータスに応じて決定されます。
- 2階の登録所で新しい仲間を登録する際に、
ダーマ神殿のホミちょ(途中変更が可能な要素)
- 物語が進んでダーマ神殿に到着したあと、
- パーティにいる仲間の「見た目」
- パーティにいる仲間の「髪色」
- パーティにいる仲間の「ボイス」
を何度でも変更可能(1回100G)になります。
- 物語が進んでダーマ神殿に到着したあと、
勇者と仲間で、かなり扱いが違うので、
この後の章で勇者/仲間を分けて解説していきますね。
2. 勇者の見た目・髪色・ボイスはどこまで変えられる?
結論から先に書くと、勇者に関しては次のようなイメージです。
- ルックス(A/B) → 最初に決めたら変更不可
- 声 → 変更不可(ルックスA/Bごとに固定)
- 髪色 → クリア後に、例外的に変更可能(条件あり)
2-1. ルックスA/Bは本当に“取り返しがつかない”
ゲーム開始時の「冒険の書」作成時に、
勇者はルックスA / Bを選ぶことになります。
- ルックスA…いわゆる“男性寄り”のシルエット
- ルックスB…“女性寄り”のシルエット
今作は性別表記を廃して「ルックスA/B」という呼び方になっていますが、
実質的には性別+体格のセットだと思ってもらってOKです。
このルックスA/Bは、後から一切変更できません。
もし変えたくなった場合は、
- 新しく冒険の書を作り直す
しか手がありません。
※「勇者の見た目をがっつり変えたい」人は、
最初のルックス選択をかなり慎重にすることをおすすめします。
2-2. 勇者のボイスは固定(ルックスと紐づく)
勇者には戦闘ボイスが付いていますが、
- ルックスAの勇者 → 男性ボイス
- ルックスBの勇者 → 女性ボイス
…という形で、ルックスと声が最初から固定されています。
ホミちょを使っても、
- 勇者のボイスだけ変えることは不可
- 途中で「勇者だけ声をオフ」にすることも不可(後述のサウンド設定で全ボイスまとめてオフにすることなら可能)
なので、勇者の雰囲気は「ルックスA/Bと声のセット」で最初に決める形になります。
2-3. 勇者の髪色だけはクリア後に例外的に変更可能
少しややこしいのが髪色の扱いです。
- 通常プレイ中:
- 勇者の髪色は固定で、変更できません。
- クリア後:
- 裏ボスのしんりゅう撃破後、願い事で「勇者もおしゃれがしたい」を選ぶと、
ホミちょで勇者の髪色だけ例外的に変更可能になります。
- 裏ボスのしんりゅう撃破後、願い事で「勇者もおしゃれがしたい」を選ぶと、
裏ボスまで辿り着くプレイヤーはそれなりにやり込んでいるはずなので、
「勇者の髪色が気になっている人は、長期的な目標として覚えておく」くらいで良いかなと思います。
3. 仲間キャラの見た目・髪色・ボイス変更の基本仕様
次に、仲間キャラ側の仕様を整理します。
仲間は、勇者と違って「ホミちょ」でかなり自由にイメチェンできますが、
それでも変えられるもの/変えられないものがはっきり分かれています。
3-1. どこまで変えられる? 一覧表で整理
まずは表でざっくり。
勇者と仲間のキャラメイク要素を、「いつ/どこで/どこまで変えられるか」でまとめました。
| 要素 | 勇者 | 仲間 | 変更手段 |
|---|---|---|---|
| 名前 | 後から変更可 | 後から変更可 | ダーマ神殿・外観の命名神官 |
| ルックス(A/B) | 変更不可 | 変更不可 | 最初の冒険の書/ルイーダでのみ決定 |
| 見た目(顔・シルエットのバリエ) | 勇者は固定 | ホミちょで変更可 | ルイーダで初期設定+ホミちょで再編集 |
| 髪の色 | クリア後のみ一部可 | ホミちょで自由に変更可 | ホミちょ(勇者はしんりゅう撃破後の願い経由) |
| ボイス | 変更不可 | ホミちょで変更可 | ホミちょでいつでも変更(1回100G) |
| 性格 | 性格診断で決定 | 本・アクセサリーで変更 (作成時はステータスに応じて決定) |
ホミちょでは変更不可 |
表だけ見るとやや複雑に見えますが、実務的には
- ルックスA/Bは“取り返しがつかない寄り”
- 見た目・髪色・ボイスはホミちょで“気軽にイメチェン可”
と覚えておけばOKです。
3-2. 仲間の初期キャラメイク(ルイーダの酒場)
ルイーダの酒場2階では、
- 職業
- ルックスA/B
- 見た目(各ルックスごとに複数パターン)
- 髪色
- 声
- たねの振り分け(ステータス)
をまとめて設定します。
そして性格は、作成時のステータスに応じて決定されます。
ここで選んだルックスA/Bだけは後から変えられないので、
- 「この戦士はがっちり体型で行きたい」
- 「この僧侶は絶対ルックスBで柔らかい雰囲気にしたい」
みたいな“骨格”部分だけは先に決めておくイメージです。
顔の細かい違い・髪色・声は、ダーマ到着後にホミちょでいくらでも微調整可なので、そこまで神経質にならなくて大丈夫です。
4. ホミちょとは?|出会い方と出来ること一覧
次に、本題の「ホミちょ」について。
4-1. ホミちょの正体
ホミちょは、
- ダーマ神殿エリアにいる
- 自称ファッションデザイナーのホイミスライム
です。見た目もしゃべりも、いわゆる“ギャル寄り”で、
「見た目や声を変えたいならウチに任せな〜」というノリのキャラですね。
4-2. どこにいるの?
ダーマ神殿に到着したあと、
- 「ダーマ神殿・外観」マップの右奥(東側)
に、ふわふわ浮いているホイミスライムがいるので、
近づいて話しかければOKです。
※ダーマ神殿まではストーリーを進める必要があります。
序盤からすぐにホミちょが使えるわけではない点には注意してくださいね。
4-3. ホミちょで出来ること・出来ないこと
ホミちょで出来ること
パーティにいる仲間(勇者以外)の
- 見た目(顔・姿のバリエーション)
- 髪の色
- ボイス
を変更できる
1回利用ごとに100G支払い(何度でも利用可)
クリア後、ある条件を満たすと
- 勇者の髪色のみ特例で変更可能(しんりゅう撃破後の願い)
ホミちょで出来ないこと
勇者の
- ルックス(A/B)
- ボイス
を変えること
仲間の
- 名前
- ルックス(A/B)
- 性格
を変えること
このあたりを勘違いして「名前変えたいのにホミちょのメニューに出てこない…」となりがちなので、
名前変更は命名神官・性格変更は本やアクセサリーと役割を分けて覚えておくと楽です。
5. ホミちょを使った見た目変更の手順【ダーマ神殿】
ここからは、実際の操作イメージを文章で追っていきますね。
5-1. 手順の流れ
ダーマ神殿へ行く
- フィールドorルーラでダーマ神殿へ移動
- 外観マップに出る
ホミちょに話しかける
- 外観マップ右奥(東側)にいるホイミスライムがホミちょ
- 話しかけるとメニューが開きます
見た目を変えたいキャラを選ぶ
- パーティにいる仲間(勇者以外)のうち、1人を選択
- 勇者は選択不可(グレーアウト or そもそも候補に出ない)
「見た目」「髪色」「声」を順番に選ぶ
- 見た目…顔や体型のパターン
- 髪色…カラーパレットから選択
- 声…複数のサンプルボイスから選択
100Gを支払って確定
- 内容にOKなら、100G支払いで変更完了
- ゴールドさえあれば、何度でもやり直し可です
ちょっとした注意点
- 銀行に全額預けてしまっていると、その場で払えないことがあります。
- ガッツリ周回して見た目を頻繁に変えたい人は、手持ちに少しゴールドを残しておくと安心です。
5-2. ダーマ到着前は変更できない
ありがちな勘違いとして、
- 「ルイーダの酒場の人に話しかければ途中でも見た目変えられる?」
と考えてしまうパターンがありますが、
ルイーダの酒場では途中変更は不可です。
- ルイーダ → 新しい仲間を作る/入れ替える場所
- ホミちょ → 既存の仲間の見た目を調整する場所
と覚えておくとスッキリします。
6. 見た目・髪色・ボイスの細かい仕様とパターン
ここからは、もう一歩踏み込んで細かい仕様を整理しておきます。
6-1. ルックスと「見た目」の関係
職業ごとに、
- ルックスA(男寄りシルエット)
- ルックスB(女寄りシルエット)
が用意されていて、仲間キャラの場合は、
- 各ルックスごとに4種類の見た目(合計8種類)
から選べます。
一方で勇者は例外で、
- 勇者の見た目はルックスA/Bで固定(追加の見た目パターンはありません)
という扱いです。
例えば魔法使いなら、
- 若い男性・若い女性だけでなく
- 老人っぽい見た目
- ちょっとクセの強いデザイン
なども混ざっていて、好きな「ロールプレイ像」に寄せやすいのが今作の特徴です。
6-2. 髪色は全14色(銀色・金色もあり)
髪色は、全14色から選べます。
黒や茶系の定番色に加えて、金色・銀色なども用意されているので、見た目の幅がかなり広いです。
- シンプルに「公式イラストっぽい色」に寄せる
- パーティ全員を同じ系統でまとめて“チームカラー”にする
- 遊び人だけ目立つ色にして分かりやすくする
…といった遊び方もしやすいです。
6-3. ボイスはルックスに関係なく選べる(仲間のみ)
仲間のボイスに関しては、
ルックスA/Bに関係なく好きな声を当てられる仕様になっています。
- ルックスA(男っぽい見た目)+高めの声
- ルックスB(女寄り)+低めのクールボイス
といった組み合わせも可能なので、
「見た目は可愛いけど中身は渋い戦士」みたいなロールプレイもやりやすいです。
※勇者だけは例外で、先述した通りルックスA/Bに固定の声が紐づいていて変更不可です。
7. 見た目が変わる装備との関係|衣装での変化を整理
HD-2D版ドラクエ3には、
- ぬいぐるみ
- まほうのビキニ/しんぴのビキニ
- あぶない水着
- 一部の特殊な衣装
など、装備するとフィールドや戦闘中の見た目が変わる防具が存在します。
ここでよくある疑問が、
「ホミちょで変えた見た目と、衣装で変わる見た目はどっちが優先?」
という話ですが、ざっくり言うと:
- 通常時 → ホミちょで決めた顔・髪色・服装が反映
- 特定装備着用時 → その装備専用の見た目に“上書き”
という動きになります。
なので、
- ホミちょで細かく整えたとしても、
ぬいぐるみ・水着系を着た瞬間にガラッと見た目が変わる - 装備を外せばまたホミちょで決めた見た目に戻る
…という仕様です。
「普段はホミちょで作り込んだキャラ」
「特定の場面だけネタ装備で遊ぶ」みたいに、2段階で見た目を楽しめる感じですね。
8. ボイスをオフにしたい人向け:システム設定側の調整方法
HD-2D版ドラクエ3は、
- 戦闘中のボイス
- イベントシーンでのボイス
がしっかり付いている一方で、
「昔ながらの“ポポポ音だけ”で遊びたい」という人もいると思います。
そういう時は、ゲーム内のサウンド設定からまとめて調整できます。
8-1. ボイス音量を下げる(オフにする)手順
- フィールドでメニューを開く
- 「さくせん」 → 「サウンド設定」へ進む
- 「ボイス」の音量を
- 1〜10段階で調整
- 最小(“なし”)にすると完全オフ
これで、
- 勇者・仲間
- 王様などのNPC
- イベントボイス
をまとめて無音にすることが出来ます。
※キャラごとに個別にオン/オフすることは出来ません。
「勇者だけ無言、仲間だけ喋らせる」といったことは不可です。
8-2. 日本語/英語ボイスの切り替えも可能
同じく「さくせん」→「システム設定」→「言語設定」から、
- テキスト
- ボイス
を日本語/英語で切り替えることもできます。
- 1周目は日本語ボイスで遊ぶ
- 2周目は英語ボイス+日本語テキストで雰囲気を変えてみる
みたいな楽しみ方もできるので、
ホミちょでキャラの声色を決めつつ、
システム側の言語切り替えで世界観を変えるのもアリです。
9. 体験ベースのおすすめ運用例・パーティの見た目方針
ここからは、実際に遊んでみて感じた「ホミちょの扱い方」を少しだけ。
9-1. ルックスだけは最初にしっかり決める
何度も書いていますが、
- 勇者/仲間どちらもルックスA/Bは後から変えられない
ので、
- 「この職業はA/Bどっちのビジュアルで行きたいか」
ここだけは最初に少し時間をかけて考える価値があります。
逆に言うと、
- 顔の細かい違い
- 髪色
- 声
は、ダーマ到着後にいくらでも調整が効くので、
キャラメイク画面で悩みすぎなくて大丈夫です。
9-2. ホミちょは「キャラが固まってきた頃」に使うと楽しい
個人的にしっくり来たのは、
- 序盤〜ダーマ到着までは、とりあえず直感で見た目・声を決めておく
- ストーリー中盤でパーティのキャラ性が見えてきたら、
- 「この盗賊、思ったより冷静だから声落ち着かせよう」
- 「僧侶がボケ役になってきたから、少し明るい声に変えよう」
といった感じでホミちょで微調整する
という使い方です。
ストーリーを進めていくと、
自然と「このキャラはこういう喋り方っぽいな」というイメージが出てくるので、
それに合わせて髪色やボイスを変えていくと、自分の中での“マイパーティ感”が一気に増します。
9-3. 見た目の役割分担を決めておくと管理しやすい
見た目をいじり始めると沼なので、
- 「このパーティは“職業らしさ重視”」
- 戦士は重厚な見た目+低めの声
- 僧侶・賢者は落ち着いた色合い
- 「こっちは“ネタ寄り周回パーティ”」
- 全員派手髪+明るいボイス
みたいに、セーブデータごとに方針を分けておくと管理しやすいです。
10. まとめ&「ここだけチェックしておけばOK」リスト
最後に、ここまでの内容をコンパクトに整理して終わります。
10-1. 要点のまとめ
勇者
- ルックスA/B:最初に決めたら変更不可
- ボイス:ルックスと完全連動で変更不可
- 髪色:クリア後、しんりゅう撃破後の願いで例外的に変更可
仲間
- ルックスA/B:ルイーダで決めたら変更不可
- 見た目・髪色・ボイス:ダーマ神殿のホミちょで何度でも変更可(1回100G)
- 名前:命名神官で変更可
- 性格:本やアクセサリーで変更(ホミちょでは不可)
ホミちょ
- ダーマ神殿・外観の右奥(東側)にいるホイミスライム
- 仲間の見た目・髪色・ボイスを編集する「キャラメイク相談所」的な存在
- クリア後は勇者の髪色だけ特別対応あり
ボイス設定全体
- 「さくせん」→「サウンド設定」でボイス音量を調整
- 最小にすればゲーム内のボイスは全キャラまとめてオフにできる
- 言語設定から日本語/英語ボイスの切り替えも可能
10-2. チェックリスト
最後に、ホミちょ周りでありがちなミスをチェックリスト形式で置いておきます。
- [ ] 勇者のルックスA/Bはしっかり決めた?(後から変えられません)
- [ ] 仲間のルックスA/Bも、職業との組み合わせをイメージして選んだ?
- [ ] 「名前を変えたいのにホミちょに出てこない」→命名神官の存在を忘れていない?
- [ ] 性格を変えたいのにメニューが無い…→本やアクセサリーで変える仕様なのを把握している?
- [ ] 見た目が急に変わった→見た目が変わる装備(ぬいぐるみ・水着など)を付けていない?
- [ ] ボイスがうるさい/違和感がある→サウンド設定でボイス音量を下げる or オフにすることも検討した?
以上、HD-2D版ドラクエ3の「仲間の見た目・髪色・ボイス変更」と、
その中心となる「ホミちょ」について、まとめて解説しました。
キャラメイク周りは一度理解してしまえば、
- 難しいバトルの前に“気合を入れる儀式”として髪色や声を変える
- クリア後に自分だけのロト一行を作り込む
…といった楽しみ方ができるので、
ぜひダーマ到着後はホミちょにも立ち寄って、
自分なりの“アレフガルドの勇者チーム”を仕上げてみてください。
本記事が、あなたのキャラメイクの整理に少しでも役立てばうれしいです。