
これは「リメイク版ドラクエ5(PS2/DS/スマホ版)」のポーカー攻略記事です
スーパーファミコン版にはポーカーが無いのでご注意ください
シンプルに「ダブルアップで稼ぐ」前提で解説していきます
こんにちは。ゆずかきです。
ドラクエ5のカジノって、「メタルキングの剣」「グリンガムのムチ」などロマン装備が目白押しですよね。
ただ、そのためにひたすらスロットを回し続けるのは正直しんどい…という方も多いはず。
そこでこの記事では、
- ドラクエ5のポーカーの仕様
- 役と配当の一覧・ジョーカーの扱い
- 実際にコインを増やすためのダブルアップのやり方・やめ時
- 「メタルキングの剣」「グリンガムのムチ」取得までの現実的なルート例
あたりを、体験ベース寄りの感覚で分かりやすく整理していきます。
「ポーカーよく分からんけど、とりあえず勝ち方が知りたい」くらいの温度感の方向けです。
細かい確率計算より、実際に役立つ手順・判断基準を重視して書きますね。
目次
1. ドラクエ5のポーカー概要と前提知識
2. ポーカーが遊べる場所と解放タイミング
3. ポーカーの役と配当一覧・ジョーカーの仕様
4. 1ゲームの流れ:ベット〜カード交換〜ダブルアップ
5. 勝ち方の方針:役狙いより「ダブルアップ前提」で考える
6. 交換時の考え方(初心者向けセオリー)
7. ダブルアップ攻略:選び方とやめ時の決め方
8. コイン稼ぎのルート例と必要枚数の目安
9. よくある失敗パターンとQ&A
10. まとめ:ポーカーを「ほどよく」攻略するコツ
この記事で分かること
- ドラクエ5ポーカーの基本仕様と役・配当の一覧
- ダブルアップを軸にした現実的な勝ち方・やめ時の目安
- カジノ景品を狙うときのポーカー活用ルート
1. ドラクエ5のポーカー概要と前提知識
まずは、ドラクエ5のポーカーがどんなゲームなのか、整理しておきます。
- 種類:5枚ドローのビデオポーカー
- ベット枚数:1〜10コイン
- 勝ち条件:ツーペア以上の役を作る(ワンペアはハズレ)
- ジョーカー:どんなカードにもなれるワイルドカード
- ボーナス:役成立後、ダブルアップ(当たればコイン2倍)に挑戦できる
ポーカー単体の配当倍率はそこまで高くなく、
基本的には「小さく当ててダブルアップで一気に増やす」ゲームになっています。
「ポーカーはリメイク版限定」の注意点
- SFC版:ポーカー自体が存在しない
- PS2版/DS版/スマホ版:
- オラクルベリーとカジノ船の2か所にカジノ
- ポーカーはカジノ船限定
「SFC版でポーカー稼ぎしよう」と思っていた方は、ここだけ注意してくださいね。
2. ポーカーが遊べる場所と解放タイミング
ポーカーを回せるようになるまでの流れも軽く整理しておきます。
カジノの場所
オラクルベリーのカジノ
- 青年時代前半から入れる
- スロット/スライムレース/格闘場 など
- ここにはポーカー台はありません
カジノ船
- 結婚イベント後、船を手に入れてから
- ポートセルミの東の海上に停泊
- ここでようやくポーカーが解禁されます
コインと景品の基本
- コイン購入:1枚=20G
- コイン→お金への換金:直接はできません
- 主な目玉景品(カジノ船側のラインナップ例)
- エルフののみぐすり:300枚
- せかいじゅのは:1,000枚
- メガンテのうでわ:5,000枚
- キラーピアス:10,000枚
- メタルキングのけん:50,000枚
- グリンガムのムチ:250,000枚
ポーカーでガチる意味は、ほぼこのメタキン剣&グリンガムのムチをどこまで取りに行くか、に集約されます。
3. ポーカーの役と配当一覧・ジョーカーの仕様
ドラクエ5ポーカーの役と倍率は、公式系Wikiや攻略情報でほぼ共通です。
まとめると、以下のような構成になっています。
ポーカーではツーペア以上で初めて払い戻しが発生します。
ワンペアはノーカウントなので、そのまま負け扱いです。
| 役 | 倍率 | 説明(イメージ) |
|---|---|---|
| ツーペア | ×1 | 同じ数字2枚×2組(例:4・4・6・6・他1枚) |
| スリーカード | ×1 | 同じ数字3枚(例:5・5・5・他2枚) |
| ストレート | ×2 | 数字が5枚連続(マークはバラバラOK/A2345のみ特例あり) |
| フラッシュ | ×4 | 5枚すべて同じマーク |
| フルハウス | ×5 | スリーカード+別の数字のペア(例:3・3・5・5・5) |
| フォーカード | ×10 | 同じ数字4枚(例:6・6・6・6・他1枚) |
| ストレートフラッシュ | ×20 | ストレート+全て同じマーク |
| ファイブカード | ×50 | 同じ数字4枚+ジョーカー(例:7・7・7・7・JOKER) |
| ロイヤルストレートフラッシュ | ×100 | 10・J・Q・K・Aが同じマーク |
| ロイヤルストレートスライム | ×500 | 10・J・Q・K・Aが全てスライムのマーク ※ジョーカーが混ざるとRSF扱い |
※倍率は「賭けたコイン枚数 × 倍率」で払い戻されます。
例:10枚ベットでフルハウス(×5)なら 10 × 5 = 50枚返ってきます。
ジョーカーの仕様
- ジョーカーはどんなカードの代わりにもなれるワイルドカード
- 例:
- 「3・4・5・7・ジョーカー」ならジョーカーを6として扱い、ストレート成立
- 「7・7・7・ジョーカー・Q」ならフォーカード
- 「9・9・9・9・ジョーカー」ならファイブカード
1点だけ注意なのが、ロイヤルストレートスライム(×500)について。
- 「10JQKAがすべてスライムマーク」で成立
- ただし、ここにジョーカーが混ざると「ロイヤルストレートフラッシュ(×100)」扱い
つまり、RSSは完全に運任せの超プレミア役と思っておくのがちょうどいいです。
狙いに行くものではなく、出たらラッキーの宝くじ枠ですね。
4. 1ゲームの流れ:ベット〜カード交換〜ダブルアップ
「ポーカーやったことない」という方向けに、1ゲーム分の流れを整理します。
ベット枚数を決める
- 1〜10枚のコインを賭ける
- 基本は10枚ベット推奨(当たった時の伸びが全然違うため)
5枚カードが配られる
- ここがスタート手札
- この状態でどのカードを残して、どれを交換するか決める
残すカードを選んで交換(一度だけ)
- 「残す(HOLD)」カードを指定
- 残さなかったカードは、すべて新しいカードに引き直し
出来上がった5枚で役判定
- ツーペア以上できていれば配当
- 役なし or ワンペア → ベット分は没収
役が出来ていれば、ダブルアップに挑戦するか選択
- 「しない」:その時点のコインをもらって終了
- 「する」:ダブルアップゲームへ
ダブルアップゲーム
- 1枚オープンカードが表示される(例:7)
- 次にめくられるカードが「それより高いか低いか」を当てる
- 当たればコインが2倍になり、再び同じ勝負を続けられる
- 外れれば獲得コインは0になって終了
「勝ち方」的には、このダブルアップをどこまで攻めるか、が一番重要になります。
5. 勝ち方の方針:役狙いより「ダブルアップ前提」で考える
ここからが本題です。
かなり多くの攻略情報・プレイヤーの体感をまとめると、
ドラクエ5のポーカーはこんな性格のゲームです。
- ツーペア/スリーカードがとにかくよく出る
- ただし倍率は×1(賭け金がそのまま返ってくるだけ)
- ストレート以上はそれなりにレア
- RSSやRSF級はほぼ事故レベル
つまり、
「大きい役を狙って勝つ」ゲームというより、
「ツーペア以上が出たらダブルアップで増やす」ゲーム
という理解のほうが、感覚として近いです。
ポーカーで勝つための3つの方針
この前提を踏まえて、方針を3つに絞るとこんな感じ。
ベットは基本10枚に固定する
- 当たった時の伸びを最大化するため
- 10枚 × ツーペア × ダブルアップ7回成功 = 10 × 1 × 2⁷ = 1,280枚
役作りは「ツーペア・スリーカードを拾う」くらいの意識でOK
- 無理にストレート・フラッシュを追いすぎて、
逆に役を逃すほうが損になりがち
- 無理にストレート・フラッシュを追いすぎて、
コアはダブルアップ:やめ時のルールを最初に決めておく
- 「○回成功したら絶対やめる」
- 「カードが7 or 8だったらやめる」
- など、自分なりのマイルールを決めておかないと、延々と溶けます
攻略情報でも、「ポーカー単体の配当だけでは稼ぎづらい」「ダブルアップ前提で考える」とよく書かれています。
この記事も、この方針を前提に話を進めていきますね。
6. 交換時の考え方(初心者向けセオリー)
「どのカードを残すか分からない…」問題に対して、
細かい確率論を全部やるとキリがないので、初心者向けの大雑把な指針だけ整理します。
前提:
- ツーペア以上が出来ていれば、基本は崩さない
- 細かい最適化より「プレイの回転数」を上げた方が精神的にも楽
1. ツーペア以上があるとき
ツーペア/スリーカード:そのまま全残しでOK
- 「フルハウスを狙って1枚だけ交換する」手もありますが、
難しいことは考えず、まずは当たったらダブルアップへ行くで十分です。
- 「フルハウスを狙って1枚だけ交換する」手もありますが、
ストレート以上:問答無用で全残し
- 特にフラッシュ以上が出来ていたら、
「もっと上を狙う」よりさっさとダブルアップに回した方が、総合的に稼ぎやすいです。
- 特にフラッシュ以上が出来ていたら、
2. ワンペアのとき
ワンペア(例:7・7・K・3・5)は役なし扱いですが、
手札としてはこんなふうに処理するのがおすすめです。基本方針:
- ペアだけ残して、残り3枚引き直し
- 例:7・7だけ残し、K・3・5を交換
例外的に考えてもいいパターン:
- 4枚同じマーク(フラッシュまであと1枚)
- 4枚連続に近い形(ストレートまであと1枚)
→ こういう「あと一歩形」があれば、
その形を残して1枚だけ引き直す選択もアリです。
ただ、正直なところ、ここを細かく悩むより、
「ペアがあったらペアを残す」
「それ以外は深く考えずに流す」
くらいの感覚でも、ドラクエ5のポーカーなら十分やっていけます。
3. 役なし&ジョーカーなしのとき
- 例:2・5・8・J・Q(全部バラバラ)
この場合は、無理に何かを狙うより全部捨ててしまうのがシンプルです。
- 思い切って5枚全部交換してしまってOK
- 「なんとなく絵柄がかっこいいから残す」とかは封印して大丈夫です笑
4. ジョーカーが来たときの考え方
ジョーカーが絡むと一気に強い手になりやすいので、
ジョーカーは最優先で残す、と覚えておきましょう。
- パターン例:
- ジョーカー+ペア → スリーカード確定なので、ペア+ジョーカーを残す
- ジョーカー+同じマーク4枚 → フラッシュ or ストレートフラッシュ狙い
- ジョーカー+同じ数字3枚 → フォーカード/ファイブカード狙い
ただし、ここも深追いしすぎると沼なので、
「ジョーカー入りでツーペア以上になったら、素直にその役で確定」
くらいのテンションで止めておくと、メンタル的に楽です。
7. ダブルアップ攻略:選び方とやめ時の決め方
ここが一番大事な章です。
ポーカーで稼ぐ=ダブルアップをどう扱うか、と言ってもいいくらいなので、
ゲーム内仕様から整理していきます。
ダブルアップのルールおさらい
- 役が出来てコインを獲得したあとに挑戦可能
- 画面左に「基準カード」が1枚オープン
- 右側に裏向きカードが配られ、
「次のカードは基準カードより高いか・低いか」を当てる
カードの強さの順番は以下です。
2 < 3 < 4 < … < 10 < J < Q < K < A < ジョーカー
当たれば獲得コインが2倍。
さらに続けるか、その時点でやめるかを毎回選べます。
「どっちを選ぶか」のざっくり指針
ドラクエ5の攻略情報では、だいたい以下のような考え方が紹介されています。
- 2が出た → 「たかい」を選べばほぼ勝ち
- ジョーカーが出た → 「ひくい」を選べばほぼ勝ち
- 3・4・K・A → かなり有利な勝負(勝率高め)
- 7・8あたり → 体感的にほぼ五分、やめ時候補
- 9・10あたり → ちょっと「ひくい」寄りだけど、ほぼ運ゲー
数学的に細かく見ると、数字ごとに微妙な差はあるものの、
実際のプレイではそこまで神経質に分けてもあまり差が出ません。
ダブルアップの「マイルール」を決める
大事なのは、最初に自分の中でルールを決めておくことです。
例として、よくあるルールをいくつか挙げます。
ルール例①:カード基準で決める
- 基準カードが…
- 2〜6:必ず「たかい」で続行
- 7・8が出たら、その時点でやめる
- 9〜K:様子見。欲張りすぎない範囲で1〜2回だけ挑戦
- A・ジョーカー:ほぼ勝ちなので1回だけ様子見してやめる
「7・8になったらストップ」は、
複数の攻略サイトでもよく推奨されているやめ時です。
ルール例②:回数で区切る
- 「ツーペア以上を引いたら、ダブルアップ3回成功したところで必ずやめる」
- 「どんな数字が出ていても、5回成功したら絶対やめる」
回数で決めておくと、感情に振り回されづらいのがメリットです。
「あと1回成功したら〇〇枚だから…」と考えた瞬間から、
大体ろくなことにならないので笑、先にラインを決めておくのがおすすめです。
元手に応じたターゲット枚数の目安
元手:300枚
- 10枚ベット → ツーペア × ダブルアップ5回成功:10 × 1 × 2⁵ = 320枚
- 1回大きく当てれば元手はすぐ回収できるレベルです。
元手:1,000枚
- 同じく10枚ベット想定
- 「一発で1,000枚以上」狙いなら、
- 10枚 × ストレート(×2) × ダブルアップ6回:10 × 2 × 2⁶ = 1,280枚
- 10枚 × ツーペア(×1) × ダブルアップ7回:10 × 1 × 2⁷ = 1,280枚
結局のところ、「ツーペア+ダブルアップ7回成功」が1つの目安になります。
毎回そこでやめる必要はないですが、「このへんまでいけたら御の字」と考えておくと気持ちが楽です。
8. コイン稼ぎのルート例と必要枚数の目安
ここでは、ポーカーをどのタイミングでどう使うか、
ゲーム全体の流れの中に落とし込んだ形で整理してみます。
スタンダードな稼ぎルート例
オラクルベリーの格闘場で、まずコインを軽く増やす
- 手持ちゴールドからコインを数百枚購入
- 格闘場で当てやすい組み合わせを選んで、300〜500枚くらいを目標に稼ぐ
カジノ船が解禁されたらポーカーへ移行
- 手持ちコインが500〜1,000枚くらいになったらポーカーへ
- 10枚ベット × ダブルアップで、1万枚前後を目標に稼ぐ
1万枚を超えたらスロット(100コインスロット)へ
- 稼いだコインを元手に、100コインスロットの900枚賭けで一気に狙う
- 当たったら教会セーブ/外したらリセット、というやり方が定番
攻略系の情報でも、
「格闘場 → ポーカー → スロット」の順がバランス良いとされていることが多いです。
目玉景品までの「現実的な」距離感
- メタルキングのけん:50,000コイン
- グリンガムのムチ:250,000コイン
ポーカーだけで25万枚まで行こうとすると、さすがに精神的にきついので、
- メタルキングの剣まではポーカー中心
- その先のグリンガムのムチはスロットも併用
くらいのイメージで考えると、現実的なラインになります。
9. よくある失敗パターンとQ&A
最後に、ポーカー周りでよくハマりがちなポイントをQ&A形式でまとめておきます。
Q1. ツーペアなのに、フルハウス狙って崩すのはアリ?
基本はナシ寄り。初心者はツーペアを崩さずにダブルアップへ行く方が無難。
ツーペアから1枚だけ引き直してフルハウスを狙う、という打ち方もありますが、
フルハウスの倍率は×5、ツーペアは×1とはいえ、
- 失敗したとき:配当0でダブルアップにも行けない
- 成功したとき:×5にはなるが、その後は結局ダブルアップ勝負
という構造なので、
「ツーペアはとりあえず確保してダブルアップに回す」方針でも十分戦えます。
Q2. RSS(ロイヤルストレートスライム)は狙ったほうがいい?
狙うというより「出たらラッキー」枠です。
- RSSは10〜Aが全部スライムマークのロイヤルストレートフラッシュ
- しかもジョーカーが混ざるとRSF扱い(×100)になってしまう
つまり、RSSだけを狙いに行くとほぼ永遠に来ないガチャを回すことになるので、
プレイスタイルとしてはおすすめしません。
Q3. ジョーカーを含むフラッシュ・ストレートはどう扱う?
素直にその役で確定してダブルアップへ行くのが安全。
「ジョーカー入りフラッシュだけど、もっと高い役が…」と考え始めると、
大体失敗して手放すことになります。
- ジョーカー入りでフラッシュ以上が出来ている
→ その時点でもう「かなりの当たり」なので、
深追いせず確定 → ダブルアップへ がおすすめです。
Q4. ダブルアップでどこまでも欲張ってしまう…
「カード基準」か「回数基準」で、やめ時を文章にして決めておくと楽です。
例えば、
- 「基準カードが7・8になったら絶対やめる」
- 「何があっても成功5回でやめる」
など、「絶対こうする」というルールを事前に決めて、
実際に声に出すなりメモしておくと、感情に流されにくくなります。
Q5. ポーカーとスロット、どっちが効率いいの?
ざっくり言うと、
- 短時間で一気に増やす爆発力:スロット(100コインスロット)
- 細かい勝ちを積み重ねて増やす安定寄り:ポーカー+ダブルアップ
こんなイメージです。
なので、
- 「とりあえず軍資金を1万枚くらいまで増やしたい」→ ポーカー向き
- 「メタキン剣・グリンガムも全部取り切りたい」→ 途中からスロット併用
という役割分担にしておくと、使い分けがしやすいです。
10. まとめ:ポーカーを「ほどよく」攻略するコツ
ここまでの内容を、最後にコンパクトにまとめます。
- ドラクエ5のポーカーは、ツーペア以上で配当、ジョーカーありの5枚ドローポーカー
- 役の倍率自体は控えめで、ダブルアップを前提にしたゲーム設計
攻略方針としては、
- ベットは基本10枚固定
- ツーペア/スリーカード以上が出来たら、無理に崩さずそのまま確定
- ジョーカー入りの強い役も、深追いせずダブルアップへ回す
- ダブルアップでは
- 「2ならたかい」「ジョーカーならひくい」など有利な場面を活かしつつ
- 7・8あたりをやめ時の目安にする
- コイン稼ぎ全体の流れは
- 格闘場で元手を作る → ポーカーで1万枚前後 → スロットへ が王道
「ポーカーだけで25万枚まで稼ぎ切るぞ!」と気合を入れるより、
ポーカーは軍資金作り&気分転換用
大物景品はスロットも絡めて取りに行く
くらいの距離感で付き合うと、
カジノ全体がいい感じに楽しくなると思います。
以上、ドラクエ5のポーカー攻略でした。
あとは実際にテーブルに座って、自分なりの「やめ時ライン」を探してみてくださいね。