【マイクラ】forceloadコマンドの使い方・構文・チャンク読み込み設定【Java版】

この記事はマイクラJava版向けの記事です
統合版(Bedrock Edition)とはコマンド仕様が異なります
/forceloadはチート・管理者権限が必要なコマンドです

こんにちは。ゆずかきです。

マイクラで装置を作っていると、たまにこう思うことはありませんか?

「拠点から離れた場所のコマンドブロックを動かしたい」
「サーバーで特定のチャンクだけ常に読み込ませたい」
「スポーンチャンクの仕様が変わったって聞いたけど、代わりに何を使えばいいの?」

そんな時に使うのが、Java版のforceloadコマンドです。

/forceloadを使うと、指定したチャンクをプレイヤーが近くにいなくても読み込まれた状態にできます。
コマンドブロック、データパック、検証ワールド、サーバー管理ではかなり便利なコマンドですね。

ただし、何でもかんでも無人で動く万能コマンドではありません。
特に、作物などのランダムティック・モンスターの自然スポーン・スポナーの稼働あたりは、バージョンや条件で誤解しやすいポイントなので、この記事でしっかり整理していきます。

この記事を読めば、次のことが分かります。

  • /forceloadの基本構文と使い方が分かります👍
  • 現在いるチャンクを常時読み込みにする方法が分かります👌
  • 範囲指定・確認・解除コマンドまで一通り使えるようになります
  • Java版1.21.5以降のランダムティック変更点も整理できます
  • Java版1.21.9以降のスポーンチャンク変更点も整理できます

それでは、やっていきましょう!

※本記事はJava版26.1.2時点の公式リリース情報とコミュニティWiki情報をもとに整理しています。
※Java版1.21.5でランダムティックの扱いが変更され、プレイヤー以外の要因で読み込まれたチャンクでも、作物の成長などが発生するようになっています。
※Java版1.21.9で固定スポーンチャンクの概念が削除されたため、その変更点も本文内で解説します。
※サーバーやMod環境では独自仕様が入ることがあるため、バニラJava版を前提に読んでください。


目次

1. forceloadコマンドとは
2. 使う前に知っておきたい前提条件
3. forceloadコマンドの構文一覧
4. 現在いるチャンクを常時読み込みにする方法
5. 座標を指定してチャンクを読み込ませる方法
6. 複数チャンクを範囲指定で読み込ませる方法
7. 読み込み状態を確認するqueryコマンド
8. forceloadを解除する方法
9. forceloadで出来ること・出来ないこと
10. Java版1.21.9以降のスポーンチャンク変更点
11. よくある失敗とチェックポイント
12. まとめ
13. 参考文献

この記事で分かること
・Java版の/forceloadの使い方
・チャンク読み込み設定の追加・確認・解除方法
・ランダムティックで動く処理と、プレイヤーが近くに必要な処理の違い


1. forceloadコマンドとは

/forceloadとは、Java版で使えるチャンクの常時読み込み設定コマンドです。

マイクラのワールドは、16×16ブロック単位のチャンクに分かれて管理されています。
普通はプレイヤーの近くにあるチャンクだけが読み込まれ、遠くに離れた場所は読み込みが止まります。

そのため、拠点から遠く離れた場所に、

  • コマンドブロック装置
  • データパック用の処理地点
  • レッドストーン装置
  • ホッパー回収ライン
  • サーバー用の管理装置

などを作っても、プレイヤーが離れると処理が止まることがあります。

そこで使うのが/forceloadです。
指定したチャンクを強制的に読み込ませることで、プレイヤーが近くにいなくても、そのチャンク内の処理を動かせるようになります。

ただし、ここで大事なのは、/forceload常時描画コマンドではないという点です。
遠くの景色が見えるようになるコマンドではありません。
あくまで、ワールド内部の処理を読み込ませるためのコマンドです。

体験談
筆者も最初、「遠くの施設が見えるようになるのかな?」と勘違いしていました。
でも実際は、見た目ではなく処理を止めないためのコマンドです。
この違いを理解しておくと、かなり使いやすくなります。


2. 使う前に知っておきたい前提条件

/forceloadを使う前に、まず前提を整理しておきましょう。

  • Java版限定のコマンドです
  • 実行には権限レベル2以上が必要です
  • シングルプレイではチートを有効にする必要があります
  • マルチサーバーではオペレーター(OP)権限が必要です
  • 現在コマンドを実行しているディメンションに対して設定されます

特に重要なのが、ディメンションごとに設定が分かれるという点です。

オーバーワールドで/forceload add 0 0を実行した場合、読み込まれるのはオーバーワールドの座標0,0を含むチャンクです。
ネザーやエンドの同じ座標が読み込まれるわけではありません。

ネザー側のチャンクを読み込ませたい場合は、ネザーでコマンドを実行するか、次のように/execute inを使います。

/execute in minecraft:the_nether run forceload add 0 0

エンドならこちらです。

/execute in minecraft:the_end run forceload add 0 0

この仕様を知らないと、

「ちゃんとコマンドを打ったのにネザー装置が動かない!」

となりやすいです。
ディメンション違いは本当にあるあるなので、先に覚えておきましょう。


3. forceloadコマンドの構文一覧

/forceloadの基本構文は下記です。

コマンド 役割 よく使う場面
/forceload add <from> [<to>] 指定チャンクを常時読み込みにする 装置やコマンドブロックを動かしたい時
/forceload remove <from> [<to>] 指定チャンクの常時読み込みを解除する 不要になった設定を消す時
/forceload remove all 現在のディメンションのforceloadを全解除する 設定を一旦リセットしたい時
/forceload query [<pos>] 読み込み設定を確認する 設定済みチャンクを調べる時


ここで注意したいのは、<from><to>に入れる座標です。
/forceloadの座標指定は、チャンク座標ではなくブロック座標で指定します。

例えば、座標0 0を指定すると、ブロック座標X=0、Z=0を含むチャンクが対象になります。
Y座標は指定しません。

つまり、こうです。

/forceload add 0 0

これは、X=0、Z=0の場所を含むチャンクを常時読み込みにする、という意味です。

チャンク座標を直接入れる感覚で打つとズレるので、ここは要注意です。


4. 現在いるチャンクを常時読み込みにする方法

一番簡単なのは、自分が今立っているチャンクを常時読み込みにする方法です。

まず、読み込ませたい装置やコマンドブロックの近くに立ちます。
そして、チャット欄に次のコマンドを入力します。

/forceload add ~ ~

これで、現在地のX座標・Z座標を含むチャンクが常時読み込みになります。

~ ~は「今いる場所のX座標とZ座標」を意味します。
通常のテレポートコマンドだと~ ~ ~のように3つ書くことが多いですが、/forceloadではY座標を使わないので、~ ~だけでOKです。

初心者さん向けメモ
まずはこのコマンドだけ覚えれば大丈夫です。
「この場所を常時読み込みにしたい」なら、現地に立って/forceload add ~ ~
これが一番ミスが少ないです。

設定できたか確認したい場合は、次のコマンドを打ちましょう。

/forceload query ~ ~

常時読み込みになっていれば、対象チャンクがforceloadされている旨のメッセージが表示されます。


5. 座標を指定してチャンクを読み込ませる方法

次は、座標を直接指定する方法です。

例えば、X=120、Z=-48付近のチャンクを常時読み込みにしたい場合は、こう入力します。

/forceload add 120 -48

これで、ブロック座標X=120、Z=-48を含むチャンクが読み込まれます。

ここで大事なのは、指定しているのはその1ブロックだけではなく、そのブロックを含むチャンク全体ということです。
チャンクは16×16ブロックなので、同じチャンク内にある装置ならまとめて読み込まれます。

Java版ではF3 + Gでチャンク境界を表示できます。
装置がチャンクをまたいでいる場合は、境界線を表示して、必要なチャンクが全部入っているか確認しておくと安全です。

座標確認のおすすめ手順

  1. 読み込ませたい装置の場所へ行く
  2. F3 + Gでチャンク境界を表示する
  3. 装置が何チャンクにまたがっているか確認する
  4. まずは中央付近で/forceload add ~ ~を実行する
  5. 足りなければ隣のチャンクも追加する

コマンドに慣れていないうちは、範囲指定よりも現地で1チャンクずつ追加した方がミスしにくいです。


6. 複数チャンクを範囲指定で読み込ませる方法

複数チャンクをまとめて常時読み込みにしたい場合は、<from><to>を指定します。

構文はこちらです。

/forceload add <開始X> <開始Z> <終了X> <終了Z>

例えば、X=0、Z=0から、X=31、Z=31までの範囲を指定するならこうです。

/forceload add 0 0 31 31

この場合、0〜31の範囲なので、チャンクとしては次の4チャンクが対象になります。

  • X=0〜15、Z=0〜15
  • X=16〜31、Z=0〜15
  • X=0〜15、Z=16〜31
  • X=16〜31、Z=16〜31

つまり、2×2チャンクを常時読み込みにしたい時の例ですね。

ここでよくあるミスが、チャンク座標のつもりで0 0 1 1と入力してしまうことです。

/forceload add 0 0 1 1

これだと、ブロック座標0〜1の範囲を指定しているだけなので、実際には1チャンク分しか対象になりません。

重要ポイント
/forceloadの範囲指定は、チャンク座標ではなくブロック座標です。
2×2チャンクなら0 0 31 31のように、16ブロック単位で考えましょう。

また、/forceload addで一度に指定できる範囲が広すぎると失敗します。
バニラJava版では、指定範囲が256チャンクを超える場合はエラーになります。

とはいえ、256チャンク以内なら何でもOKという意味ではありません。
常時読み込みチャンクを増やしすぎると、シングルプレイでもサーバーでも負荷が上がります。
初心者さんは、まず1〜4チャンク程度から使うのがおすすめです。


7. 読み込み状態を確認するqueryコマンド

設定したチャンクを確認するには、queryを使います。

現在のディメンションで、常時読み込みになっているチャンク一覧を確認したい場合はこちらです。

/forceload query

現在地のチャンクが常時読み込みになっているか確認したい場合はこちらです。

/forceload query ~ ~

特定座標を確認したい場合は、座標を入れます。

/forceload query 120 -48

ちなみに、/forceload queryの結果表示では、チャンク座標で表示されます。
でも、コマンドで指定する時はブロック座標です。

ここが少しややこしいです。

  • 追加する時:ブロック座標で指定
  • 確認結果:チャンク座標で表示される

なので、表示された数字と、自分が入力した座標が違って見えることがあります。
これはバグではなく、座標の種類が違うだけです。

筆者がよく使う確認方法
設定した後に/forceload queryを打つ。
不安なら現地に立って/forceload query ~ ~を打つ。
これでだいたい確認できます。


8. forceloadを解除する方法

常時読み込みが不要になったら、必ず解除しておきましょう。

現在地のチャンクを解除するならこちらです。

/forceload remove ~ ~

座標指定で解除するならこちらです。

/forceload remove 120 -48

範囲指定で解除する場合は、追加した時と同じように開始座標と終了座標を入れます。

/forceload remove 0 0 31 31

現在のディメンションのforceload設定を全部消したい場合は、こちらです。

/forceload remove all

注意点として、remove allで消えるのは現在のディメンションだけです。
オーバーワールドで実行しても、ネザーやエンドのforceload設定までは消えません。

ネザー側も全解除したいなら、こうします。

/execute in minecraft:the_nether run forceload remove all

エンドならこちらです。

/execute in minecraft:the_end run forceload remove all

注意!
サーバーで使ったforceloadを放置すると、不要なチャンクがずっと読み込まれ続けることがあります。
検証が終わったらqueryで確認して、不要なものは解除しましょう。


9. forceloadで出来ること・出来ないこと

ここが一番大事かもしれません。
/forceloadは便利ですが、何でも無人で動かせる魔法のコマンドではありません

forceloadで動かしやすいもの

/forceloadと相性が良いのは、プレイヤーの近さにあまり依存しない処理です。

  • コマンドブロックの処理
  • データパックの処理地点
  • 一部のレッドストーン装置
  • ホッパーやドロッパーを使ったアイテム処理
  • スコアボードやexecuteコマンド系の管理処理
  • 作物・苗木・サボテン・草の伝播・氷の融解などのランダムティック系処理

特に、コマンドブロックやデータパックの処理を止めたくない場合は便利です。
サーバーのロビー管理やミニゲーム会場などでも使いやすいです。

また、Java版1.21.5以降では、ランダムティックの扱いが変わっています。
プレイヤーのシミュレーション距離内だけでなく、エンダーパールやポータル、/forceloadなどで読み込まれているチャンクでも、作物の成長や氷の融解などが起きるようになっています。

そのため、昔の情報だけを見て「forceloadしても作物は絶対に育たない」と覚えている場合は、ここは更新しておきたいポイントです。

forceloadだけでは期待通りになりにくいもの

逆に、次のようなものは注意が必要です。

  • モンスターの自然スポーン
  • スポナーの稼働
  • 火の燃え広がり
  • 落雷
  • プレイヤー距離が条件になっている装置

モンスターの自然スポーンは、チャンクが読み込まれているだけでは足りません。
Java版1.21.5以降でも、自然スポーンは従来通りプレイヤー周辺の範囲に依存します。

「天空トラップをforceloadしたら、完全放置で遠くからでも湧き続ける」という考え方は危険です。
チャンクは読み込まれていても、プレイヤーが近くにいないと自然スポーンは期待通りに起きません。

スポナーも同じです。
スポナーは、スペクテイターモードではないプレイヤーがスポナーの中心から半径16ブロック以内にいる時に起動します。
そのため、forceloadだけではスポナーを無人稼働にはできません。

火の燃え広がりや落雷も、forceloadだけで遠くから何でも発生するわけではありません。
Java版1.21.5以降でも、火の燃え広がりや落雷はプレイヤー周辺の範囲が条件に残っています。

覚え方
/forceloadは「チャンクを止めない」コマンド。
でも、「プレイヤーが近くにいる扱いにする」コマンドではありません。

この違いを押さえておくと、失敗がかなり減ります。


10. Java版1.21.9以降のスポーンチャンク変更点

Java版1.21.9では、固定の「スポーンチャンク」という概念が削除されました。
これは、コマンドや装置を作る人にはかなり大きい変更です。

以前は、ワールドスポーン付近のチャンクが常に読み込まれる前提で装置を作ることがありました。
しかし、Java版1.21.9以降は、昔のように「ワールドスポーン周辺は固定で常時読み込み」と考えるとズレます。

代わりに、ワールド開始時やプレイヤー参加前に読み込まれる対象として、次のような仕組みが使われます。

  • /forceloadで読み込まれているチャンク
  • ポータル活動により読み込まれるチャンク
  • シングルプレイで投げられたエンダーパール関連のチャンク
  • シングルプレイでプレイヤー周辺の小範囲
  • ワールドスポーン設定に必要な一部チャンク

この変更により、昔ながらの「スポーンチャンクに装置を置けば常時動く」という考え方は、最新版では通用しにくくなりました。

そのため、Java版1.21.9以降で常時読み込み装置を作るなら、基本的には次のように考えるのがおすすめです。

常時読み込みしたい場所は、明示的に/forceloadで設定する

これが一番安全です。

Java版26.1.2時点での扱い

Java版26.1.2時点でも、/forceloadの基本構文そのものに大きな変更はありません。
ただし、Java版26.1ではワールド保存構造などの技術的な変更が入っています。
通常プレイで/forceload add ~ ~を使う分には大きく困りませんが、サーバー管理・データパック・ワールドデータ編集をする方は、バージョン更新時に公式リリースノートを確認しておくと安心です。


11. よくある失敗とチェックポイント

/forceloadがうまく動かない時は、下記を確認してみてください。

  • [ ] Java版で実行しているか?
  • [ ] チート、またはオペレーター(OP)権限はあるか?
  • [ ] Y座標まで入力していないか?
  • [ ] チャンク座標とブロック座標を混同していないか?
  • [ ] オーバーワールド・ネザー・エンドのディメンション違いを起こしていないか?
  • [ ] /forceload queryで設定済みチャンクを確認したか?
  • [ ] 装置が複数チャンクにまたがっていないか?
  • [ ] 作物などのランダムティック系と、モンスター湧き・スポナーを同じ仕様として考えていないか?
  • [ ] サーバーで読み込ませすぎてTPSが落ちていないか?
  • [ ] 検証後に不要なforceloadを解除したか?

特に多いのは、座標の勘違いです。

/forceload add 0 0 1 1で2×2チャンクを読み込ませたつもりでも、実際はブロック座標0〜1の範囲指定なので、ほぼ1チャンク分です。
2×2チャンクなら、基本は0 0 31 31のように指定します。

もうひとつ多いのが、スポナーやモンスター湧きの誤解です。
forceloadしても、プレイヤーが近くに必要な処理はあります。
「読み込まれている」と「何でも稼働する」は別物なので、ここは注意してくださいね。

作物などのランダムティック系は、Java版1.21.5以降で扱いが変わっています。
古い情報ではプレイヤーが近くにいないと育たないと説明されていることがありますが、現在のJava版では、forceloadなどで読み込まれているチャンクでも成長する場合があります。

迷った時の安全な使い方

初心者さんなら、まずはこの流れが一番おすすめです。

  1. 読み込ませたい装置の中央に立つ
  2. F3 + Gでチャンク境界を確認する
  3. /forceload add ~ ~を実行する
  4. /forceload query ~ ~で確認する
  5. 動作確認が終わったら、不要なら/forceload remove ~ ~で解除する

これならミスが少ないです。
いきなり広範囲を読み込ませるより、まずは小さく試す方が安全ですね。


12. まとめ

以上、Java版の/forceloadコマンドの使い方を解説しました。

要点を整理すると、

  • /forceloadはJava版限定のチャンク常時読み込みコマンド
  • その場のチャンクを読み込むなら/forceload add ~ ~でOK
  • 座標指定はチャンク座標ではなくブロック座標で行う
  • 確認は/forceload query、解除は/forceload removeを使う
  • 現在のディメンションごとに設定される
  • Java版1.21.5以降は、作物などのランダムティック系処理もforceloadされたチャンクで動く場合がある
  • モンスターの自然スポーン・スポナー・火の燃え広がり・落雷は、forceloadだけでは無人稼働しない場合がある
  • Java版1.21.9以降は固定スポーンチャンクが削除されたため、常時読み込みしたい場所は明示的に設定するのが安全

という感じです。

/forceloadは、サバイバルで普通に遊んでいるだけだとあまり使わないコマンドかもしれません。
でも、コマンドブロックやデータパック、サーバー管理を触り始めると、一気に重要度が上がります。

特にJava版1.21.9以降は、昔のスポーンチャンク前提で装置を作るより、必要な場所を/forceloadで明示的に読み込ませる方が分かりやすいです。

まずは検証ワールドで、

/forceload add ~ ~
/forceload query ~ ~
/forceload remove ~ ~

この3つを試してみてください。
これだけでも、チャンク読み込みの感覚がかなり掴めると思います。

では、本日はここまでで終わります。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。
柚子クラでは他にも便利なコマンド・装置系の解説をしているので、是非ご覧くださいね(^^♪


13. 参考文献

この記事を書くにあたり、以下の公式リリースノート・コミュニティWikiのページを参考にしています。