【マイクラ】ネザライトブロックの作り方・入手方法・使い道【Java/統合版】

ネザライトブロックは、ネザライトインゴット9個で作れる最高級の圧縮ブロックです
サバイバルでは自然生成しないため、古代の残骸集めから進める必要があります
Java版・統合版どちらでも基本的な作り方は同じです

こんにちは。ゆずかきです。

今回は、ネザライトブロックの作り方・入手方法・使い道について解説していきます。

ネザライトブロックって、正直かなり贅沢なブロックです。
作るだけなら「ネザライトインゴットを9個並べるだけ」なのですが、そのネザライトインゴット1個を作るまでが大変なんですよね。

古代の残骸を探して、精錬して、金インゴットと合わせて、ようやくネザライトインゴット。
それを9個集めて、やっとネザライトブロック1個です。

なので本記事では、ただレシピだけ書くのではなく、

  • ネザライトブロックを作るまでに何が必要か
  • 古代の残骸をどこで探すべきか
  • ネザライトブロックを何に使うべきか
  • ビーコン用にすると必要数がどれくらい地獄なのか
  • Java版・統合版で注意するポイント

このあたりまで、サバイバル目線でまとめていきますね。

※本記事はJava版26.1.2/統合版26.20時点の公開仕様を確認して作成しています。
※1.20以降、ネザライト装備の作成にはネザライトインゴットだけでなく「ネザライト強化」の鍛冶型も必要です。


目次

1. ネザライトブロックとは
2. ネザライトブロックの基本仕様
3. ネザライトブロックの作り方
4. ネザライトインゴットの入手方法
5. 古代の残骸のおすすめの探し方
6. ネザライトブロック1個に必要な素材数
7. ネザライトブロックの使い道
8. ビーコンに使う場合の必要数
9. 回収方法と壊す時の注意点
10. Java版・統合版の違いとアップデート変更点
11. ネザライトブロックは作るべき?優先度を解説
12. よくある勘違い・失敗ポイント
13. まとめ
14. 参考文献

この記事で分かること
・ネザライトブロックの作り方
・ネザライトブロックの入手までの流れ
・ネザライトブロックの使い道と必要数
・Java版・統合版での注意点


1. ネザライトブロックとは

ネザライトブロックとは、ネザライトインゴット9個を圧縮して作る鉱物ブロックです。

鉄ブロックや金ブロック、ダイヤモンドブロックと同じように、インゴットや鉱石系アイテムをまとめて保管するためのブロックですね。
ただし、ネザライトは入手難度がかなり高いので、見た目以上に価値が重いです。

サバイバルでネザライトブロックを1個作るには、最終的に以下が必要になります。

  • 古代の残骸:36個
  • 金インゴット:36個
  • 精錬用の燃料:古代の残骸36個分

つまり、ネザライトブロック1個=古代の残骸36個分の塊です。

これ、実際に集めてみると分かるのですが、かなり重いです。
ダイヤモンドブロックを作る感覚で気軽に作れるものではないので、序盤~中盤では基本的に「余ったら作る」くらいの立ち位置で考えると良いと思います。

ただし、ネザライトブロックにはロマンだけでなく、ちゃんと実用性もあります。
インゴットの圧縮保存、ビーコンの土台、爆発に強い建材、ピストンで動かせる高硬度ブロックなど、使いどころは意外と多いです。


2. ネザライトブロックの基本仕様

まずは、ネザライトブロックの基本仕様を表にまとめます。

項目 内容
作成素材 ネザライトインゴット9個
戻しクラフト ネザライトブロック1個 → ネザライトインゴット9個
自然生成 なし
スタック数 64個
必要な回収道具 ダイヤモンドのツルハシ以上
硬度 50
爆発耐性 1,200
可燃性 なし
溶岩からの引火 しない
主な使い道 圧縮保存・ビーコン土台・建築・レッドストーン装置


ポイントは、ダイヤモンドのツルハシかネザライトのツルハシでないと回収できないことです。
鉄のツルハシ以下で壊してしまうと、ドロップせずに消えます。

これはかなり痛いミスなので、ネザライトブロックを設置した後に回収する時は、必ずツルハシを確認してくださいね。


3. ネザライトブロックの作り方

ネザライトブロックの作り方はシンプルです。

ネザライトブロックのクラフトレシピ

作業台で、ネザライトインゴット9個を3×3に並べると、ネザライトブロックを1個作れます。

ネザライトインゴット × 9
↓
ネザライトブロック × 1

鉄ブロックや金ブロックと同じ圧縮レシピですね。

また、ネザライトブロックはインゴットへ戻せます。

ネザライトブロック × 1
↓
ネザライトインゴット × 9

なので、ネザライトインゴットがかさばってきたら、ブロック化して保管しても大丈夫です。
ただし、ネザライトインゴット自体がかなり貴重なので、装備強化や修理に使う予定がある場合は、すぐ取り出せるようにしておくと便利です。

体験談
ネザライトをブロックにすると達成感はすごいです。
ただ、あとから装備を強化したくなって「あ、戻さないと…」となることもあるので、実用品として使う分と展示用で分けておくのがおすすめです。


4. ネザライトインゴットの入手方法

ネザライトブロックを作るには、まずネザライトインゴットが必要です。
ネザライトインゴットは、主に以下の流れで作ります。

  1. ネザーで古代の残骸を掘る
  2. 古代の残骸をかまど、または溶鉱炉で精錬する
  3. ネザライトの欠片を入手する
  4. ネザライトの欠片4個+金インゴット4個をクラフトする
  5. ネザライトインゴット1個が完成
古代の残骸 × 4
↓ 精錬
ネザライトの欠片 × 4

ネザライトの欠片 × 4 + 金インゴット × 4
↓
ネザライトインゴット × 1

ここで大事なのは、ネザライトインゴット1個を作るために古代の残骸が4個必要ということです。

そしてネザライトブロックはインゴット9個で作るので、

古代の残骸 4個 × 9 = 36個
金インゴット 4個 × 9 = 36個

となります。

つまりネザライトブロック1個は、古代の残骸36個と金インゴット36個の価値があります。
こう書くと、改めてとんでもない高級ブロックですね。

砦の遺跡から入手する方法もあります

ネザライトインゴットや古代の残骸は、砦の遺跡のチェストから入手できる場合もあります。

ただし、砦の遺跡はピグリンブルートが非常に危険です。
サバイバル初心者さんが装備不足で突っ込むと、普通に全ロスします。

そのため、ネザライトブロック目的で素材を集めるなら、基本はY=15付近で古代の残骸を掘る方が安定だと思います。
砦の遺跡は、ネザライト強化の鍛冶型を探す時に攻略するくらいで良いですね。


5. 古代の残骸のおすすめの探し方

ネザライトブロック作りで一番大変なのは、間違いなく古代の残骸集めです。

古代の残骸はネザーに生成され、特にY=15付近が狙いやすいです。
実際に掘るなら、座標を表示してY座標を確認しながら進めましょう。

おすすめはY=15付近での採掘

古代の残骸はネザーの広い高さに生成されますが、効率よく探すならY=15付近がおすすめです。

筆者の感覚でも、何も考えずに上の方を掘るより、Y=15付近で横方向に掘った方が見つかりやすいです。
ただし、ネザーは急に溶岩が出るので、必ず安全対策をしてから掘ってください。

持っていきたいものはこのあたりです。

  • ダイヤモンド以上のツルハシ
  • 食料
  • 耐火のポーション
  • ブロック類
  • 松明、または目印用ブロック
  • 予備の防具
  • エンダーチェスト(あると安心)

耐火のポーションはかなり大事です。
古代の残骸探しは、どうしても溶岩事故が起きやすいので、特に慣れていない方は必ず持っていきましょう。

採掘方法は3パターンあります

古代の残骸の探し方は、大きく分けると以下の3つです。

方法 特徴 おすすめ度
ブランチマイニング 安全寄り。ただし時間はかかる 初心者向け
ベッド爆破 低コストだが事故りやすい 慣れている人向け
TNT採掘 広範囲を掘れるが火薬が必要 中盤以降向け


古代の残骸は爆発にかなり強いので、ベッドやTNTで周囲のネザーラックを吹き飛ばして探す方法と相性が良いです。
ただし、ベッド爆破は油断すると自分も吹き飛びます。

初心者さんへ
最初のネザライト集めは、無理にベッド爆破しなくて大丈夫です。
まずはY=15付近で横穴を掘り、溶岩が出たらすぐ塞ぐ。これだけでも十分集まります。


6. ネザライトブロック1個に必要な素材数

ネザライトブロックは高級品なので、必要素材を数字で見ておくと計画しやすいです。

作りたいもの 必要なネザライトインゴット 必要な古代の残骸 必要な金インゴット
ネザライトインゴット1個 1個 4個 4個
ネザライトブロック1個 9個 36個 36個
ネザライトブロック9個 81個 324個 324個


ネザライトブロックを1個作るだけなら、古代の残骸36個。
ビーコンの一段目に使うために9個作るなら、古代の残骸324個。

この時点でかなり遠い道のりです。

ネザライトブロックは、装備が整っていない段階で無理に作るより、まずはネザライトのツルハシや防具など、実用装備を優先するのがおすすめです。


7. ネザライトブロックの使い道

ネザライトブロックの主な使い道は、次の4つです。

1. ネザライトインゴットの圧縮保存

一番分かりやすい使い道は、ネザライトインゴットの圧縮保存です。

ネザライトインゴット9個を1ブロックにまとめられるので、倉庫の整理に使えます。
鉄ブロックや金ブロックと同じですね。

ただし、ネザライトインゴットを大量に持てる段階はかなり後半です。
普通のサバイバルなら、しばらくはインゴットのまま保管しても問題ありません。

2. ビーコンの土台に使う

ネザライトブロックは、ビーコンの土台として使えます。

鉄ブロック、金ブロック、エメラルドブロック、ダイヤモンドブロックと同じように、ビーコンのピラミッドを構成できます。
しかも、他の鉱物ブロックと混ぜてもビーコンは動作します。

つまり、全てをネザライトブロックにする必要はありません。

ただ、全ネザライトビーコンは完全にロマンです。
サバイバルで作れたら、かなりの達成感があります。

3. 重厚感のある建築ブロックとして使う

ネザライトブロックは黒っぽい金属系の見た目なので、重厚感のある建築に合います。

例えば、

  • 宝物庫
  • 金庫部屋
  • 古代遺跡風の床
  • ボス部屋の装飾
  • ネザー拠点の高級装飾

こういう場所に少し置くと、かなり存在感が出ます。

ただし、コストが高すぎるので、床一面に敷き詰めるのはかなり大変です。
個人的には、柱の根元・祭壇・中央の飾りなど、目立つ場所に少量使うくらいがちょうど良いと思います。

4. ピストンで動かせる高硬度ブロックとして使う

ネザライトブロックは、黒曜石のように硬くて爆発にも強いのに、ピストンで動かせるという特徴があります。

黒曜石はピストンで押せませんが、ネザライトブロックは動かせます。
そのため、レッドストーン装置で「硬いけど動くブロック」が欲しい時に使えます。

ただし、これはかなり上級者向けの使い道です。
普通のサバイバルでは、圧縮保存・ビーコン・建築装飾の方が使う機会は多いと思います。


8. ビーコンに使う場合の必要数

ネザライトブロックをビーコンに使う場合、必要数はピラミッドの段数で変わります。

ビーコン段数 必要ブロック数 ネザライトインゴット換算 古代の残骸換算 金インゴット換算
1段目のみ 9個 81個 324個 324個
2段 34個 306個 1,224個 1,224個
3段 83個 747個 2,988個 2,988個
4段最大 164個 1,476個 5,904個 5,904個


全ネザライトビーコンを作る場合、最大ピラミッドでネザライトブロック164個が必要です。
古代の残骸換算で5,904個。

これはもう、通常サバイバルの便利装置というより、長期ワールドの最終目標に近いです。

体験談
ビーコンは鉄ブロックやエメラルドブロックでも普通に動くので、実用目的ならネザライトにこだわる必要はありません。
ネザライトビーコンは「資源を集め切った人の記念碑」くらいに考えると、ちょうど良いと思います。


9. 回収方法と壊す時の注意点

ネザライトブロックを壊す時は、必ずダイヤモンドのツルハシかネザライトのツルハシを使ってください。

鉄のツルハシ以下で壊すと、ネザライトブロックはドロップしません。
消えます。

かなり高級なブロックなので、これは絶対に避けたいです。

シルクタッチは不要です

ネザライトブロックを回収するのに、シルクタッチは必要ありません。
適切なツルハシで壊せば、そのままネザライトブロックとしてドロップします。

幸運も関係ありません。
増えません。

溶岩・火には強いです

ネザライトブロックは、アイテム状態でも火や溶岩に強いです。
溶岩に落としてしまっても、すぐ燃えて消えるタイプではありません。

ただし、だからといって雑に扱って良いわけではありません。
ネザーで落とした場合、回収に行く途中で自分が危ないです。
耐火のポーションや足場ブロックを準備してから回収しましょう。

完全に無敵のブロックではありません

ネザライトブロックは爆発耐性が高いですが、完全無敵ではありません。
ウィザーの青い頭蓋骨や、ウィザー本体との接触で破壊される場合があります。

また、Java版ではピストンで押したり引いたりしている最中のネザライトブロックが、爆発で破壊される仕様があります。
アイテム状態では火や溶岩には強いものの、爆発やサボテンで失う場合もあるため、レッドストーン装置やウィザー関連の装置に使う場合は、ここを過信しないようにしましょう。


10. Java版・統合版の違いとアップデート変更点

ネザライトブロックの基本的な作り方は、Java版・統合版でほぼ同じです。

  • ネザライトインゴット9個で作る
  • ネザライトブロック1個をインゴット9個に戻せる
  • ビーコンの土台に使える
  • ダイヤモンド以上のツルハシで回収する

このあたりは、Java版でも統合版でも共通して覚えて大丈夫です。

1.20以降はネザライト装備作成の仕様が変わっています

注意したいのは、ネザライトブロックそのものではなく、ネザライトインゴットの使い道です。

Java版・統合版ともに、1.20以降はダイヤモンド装備をネザライト装備へ強化する時、ネザライトインゴットだけでは足りません。

鍛冶台で、

  • ネザライト強化の鍛冶型
  • ダイヤモンド装備
  • ネザライトインゴット

この3つを使って強化します。

昔のバージョンでは、ダイヤモンド装備+ネザライトインゴットで強化できました。
ですが、現在のバージョンでは鍛冶型が必要です。

注意!
「ネザライトインゴットはあるのに装備を強化できない」という場合、だいたいネザライト強化の鍛冶型が足りていません。
砦の遺跡で探すか、1個入手した後にダイヤモンド7個+ネザーラック+鍛冶型で複製しましょう。

1.21.11/1.21.130以降はネザライトインゴットの使い道が増えています

Mounts of Mayhem以降、ネザライトインゴットはプレイヤー装備だけでなく、ネザライトの馬鎧、ネザライトのオウムガイの鎧、ネザライトの槍の作成・強化にも関わるようになっています。

ネザライトブロックを作った後でも、インゴットに戻せばこれらの素材として使えます。
ただし、ネザライトの馬鎧やネザライトの槍などは、ダイヤモンド版を鍛冶台でアップグレードする流れになります。インゴットだけで完結しない点には注意してください。

2026年からはバージョン表記が26系になっています

2026年以降、Minecraftのバージョン番号は年を基準にした表記へ変わっています。
そのため、Java版26.1や統合版26.20のような表記が出てきます。

昔の「1.21.x」だけを見ていると少し混乱しますが、基本的には最新版へ進んでいるだけです。
ネザライトブロックのクラフトレシピ自体は、現行の26系でも従来通りです。


11. ネザライトブロックは作るべき?優先度を解説

では、サバイバルでネザライトブロックは作るべきなのでしょうか?

結論から言うと、装備が揃う前に無理して作る必要はありません

優先度としては、こんな感じです。

進行度 おすすめの使い道 ネザライトブロックの優先度
序盤 まだ作らなくてOK 低い
中盤 ツルハシ・防具・武器の強化を優先 低め
終盤 余ったインゴットを圧縮保存 普通
長期ワールド ビーコン・宝物庫・展示用 高い


ネザライトインゴットは、ツルハシ・剣・防具などに使った方が実用的です。
特にネザライトのツルハシは、古代の残骸集めや整地で長く使えるので、まず優先して良いと思います。

一方で、すでに装備が整っていて、インゴットが余っているならブロック化はかなり便利です。
倉庫に並べるだけでも達成感がありますし、宝物庫に飾ると「ここまで進んだんだな」という実感が出ます。

筆者のおすすめ
最初のネザライトは、ブロック化より装備強化を優先。
余裕が出てきたら、1個だけネザライトブロックを作って記念に飾る。
これくらいが一番後悔しにくいです。


12. よくある勘違い・失敗ポイント

最後に、ネザライトブロックまわりでありがちな勘違いをまとめます。

鉄のツルハシで壊してはいけない

ネザライトブロックは、鉄のツルハシでは回収できません。
壊すと消えます。

これは本当に痛いので、回収前にツルハシの素材を確認しましょう。

ネザライトブロックから直接装備は作れない

ネザライトブロックをそのまま鍛冶台に入れて、装備を強化することはできません。
装備に使う場合は、まずネザライトインゴットへ戻してください。

1.20以降は鍛冶型が必要

ネザライトインゴットだけ持っていても、現在のバージョンではネザライト装備に強化できません。
ネザライト強化の鍛冶型が必要です。

砦の遺跡で入手し、必要なら複製しておきましょう。

ビーコンはネザライトだけで作る必要はない

ビーコンの土台は、鉄・金・エメラルド・ダイヤモンド・ネザライトを混ぜても動きます。

全ネザライトビーコンはすごいですが、実用目的なら鉄ブロックやエメラルドブロックで十分です。
ネザライトは、見た目や達成感を重視したい時に使うのが良いですね。

ネザライトブロックは完全無敵ではない

爆発に強いとはいえ、どんな状況でも壊れないわけではありません。
特にウィザー関連や爆破装置に組み込む時は注意してください。


13. まとめ

以上、ネザライトブロックの作り方・入手方法・使い道について解説しました。

要点をまとめると、

  • ネザライトブロックはネザライトインゴット9個で作れる
  • ネザライトブロック1個には、古代の残骸36個と金インゴット36個が必要
  • 自然生成はせず、基本的には古代の残骸集めから進める
  • 回収にはダイヤモンド以上のツルハシが必須
  • 主な使い道は、圧縮保存・ビーコン土台・建築装飾・レッドストーン装置
  • 1.20以降、ネザライト装備にはネザライト強化の鍛冶型も必要

という感じです。

ネザライトブロックは、サバイバル生活に必須というより、やり込みの証に近いブロックです。
まずはネザライト装備を整え、余裕が出てきたらブロック化して倉庫や宝物庫に飾るのがおすすめです。

全ネザライトビーコンまで行くとかなり長い道のりですが、長期ワールドの目標としてはかなり分かりやすいです。
コツコツ古代の残骸を集めて、少しずつネザライト資産を増やしていきましょう。

では、本日はここまでで終わります。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。

柚子クラでは他にも便利装置や素材集めの解説をしているので、是非ご覧くださいね(^^♪

14. 参考文献

この記事を書くにあたり、以下の公式情報・コミュニティWikiを参考にしています。