
この記事はJava版・統合版どちらのサバイバルでも使える内容です
ダイヤモンドブロックの作り方・回収方法・使い道を初心者向けに整理しています
Java版・統合版1.21系列以降で追加された入手先も含めて解説します
こんにちは。ゆずかきです。
マイクラでダイヤモンドが集まってくると、いつか一度は作りたくなるのがダイヤモンドブロックですよね。
見た目がかなり目立つので、拠点に置くと「ここまで進んだなあ」という感じが出ます。
ただ、実際に作るとなると、ダイヤモンド9個を使うので、序盤に作っていいのか迷う方も多いと思います。
結論から言うと、ダイヤモンドブロックは、
- ダイヤモンドを圧縮して保管する
- ビーコンの土台に使う
- 拠点や宝物庫の装飾に使う
この3つが主な使い道です。
特に大事なのは、ダイヤモンドブロックは後からダイヤモンド9個に戻せるという点です。
なので、倉庫整理として作る分にはかなり便利です。
ただし、序盤でツルハシ・防具・エンチャントテーブルなどがまだ揃っていない時期に、見た目目的だけで作るのは少しもったいないです。
この記事では、ダイヤモンドブロックの作り方から、入手方法、使い道、ビーコンに使うべきかどうかまで、サバイバル目線で解説していきますね。
※本記事はJava版・統合版の1.21系列以降を前提にしています。
※ダイヤモンドブロック自体の基本仕様はJava版・統合版でほぼ共通です。
※ゲーム内の仕様については、Minecraft Wikiおよび公式情報を参考にしています。
目次
1. ダイヤモンドブロックとは
2. ダイヤモンドブロックの作り方
3. ダイヤモンドブロックの入手方法
4. ダイヤモンドブロックの回収方法と必要ツルハシ
5. ダイヤモンドブロックの主な使い道
6. ビーコン素材としてダイヤモンドブロックは使うべき?
7. ダイヤモンドブロックは何個分のダイヤになる?
8. Java版と統合版で違いはある?
9. 初心者がやりがちな注意点
10. まとめ
11. 参考文献
この記事で分かること
・ダイヤモンドブロックの作り方
・ダイヤモンドブロックの入手方法
・ダイヤモンドブロックを作るべきタイミング
・ビーコンや倉庫整理での使い道

1. ダイヤモンドブロックとは
ダイヤモンドブロックとは、ダイヤモンド9個をまとめて1つのブロックにした鉱物ブロックです。
マイクラ内では、鉄ブロック・金ブロック・エメラルドブロックなどと同じような「圧縮系ブロック」のひとつですね。
ただ、ダイヤモンドはサバイバル序盤~中盤ではかなり大事な素材なので、他の鉱物ブロックよりも作る時の重みがあります。
基本情報をまとめると下記です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 必要素材 | ダイヤモンド9個 |
| クラフト後 | ダイヤモンドブロック1個 |
| 元に戻せる? | 戻せる(1個→ダイヤ9個) |
| スタック数 | 64個 |
| 主な用途 | 保管・ビーコン・装飾 |
| 回収に必要な道具 | 鉄・ダイヤモンド・ネザライトのツルハシ |
重要なのは、作ったら終わりではなく、いつでもダイヤモンド9個に戻せるということです。
なので、ダイヤモンドが大量に貯まってきた後なら、チェスト整理用としてかなり優秀です。
逆に言うと、まだダイヤ装備もエンチャントテーブルも揃っていない段階では、無理して作る必要はありません。
序盤のダイヤモンドは、ブロック化するよりも装備や道具に使った方が生活が安定します。

2. ダイヤモンドブロックの作り方
ダイヤモンドブロックの作り方はとても簡単です。
作業台の3×3マスすべてにダイヤモンドを置くと、ダイヤモンドブロックを1個クラフトできます。
作り方
- 作業台を開く
- 3×3のクラフト枠すべてにダイヤモンドを置く
- ダイヤモンドブロック1個が完成
必要なダイヤモンドは9個です。
クラフト式
ダイヤモンド9個 → ダイヤモンドブロック1個
また、ダイヤモンドブロックを作業台に置くと、ダイヤモンド9個へ戻すこともできます。
分解式
ダイヤモンドブロック1個 → ダイヤモンド9個
ここはかなり安心ポイントです。
一度ダイヤモンドブロックにしたからといって、素材が消えるわけではありません。
倉庫でダイヤモンドがバラバラに増えてきたら、ブロック化しておくとチェストの中がかなりスッキリします。
ただし、1個作るだけでダイヤ9個を使うので、序盤は作るタイミングに注意してくださいね。

3. ダイヤモンドブロックの入手方法
ダイヤモンドブロックの入手方法は、大きく分けると下記です。
- ダイヤモンド9個からクラフトする
- 森の洋館で入手する
- 試練の間で入手する可能性がある
基本的には、クラフトで作るのが一番現実的です。
森の洋館や試練の間でも入手できる可能性はありますが、狙って集めるものというより、探索中に見つけたら嬉しいボーナス枠だと思ってください。
一番基本:ダイヤモンド9個からクラフト
ほとんどのプレイヤーはこの方法で入手することになります。
ダイヤモンドを採掘して、9個集めて、作業台でブロック化する。
これが一番分かりやすいです。
序盤に初めてダイヤを見つけた時は、すぐブロック化するよりも、まずは下記を優先するのがおすすめです。
- ダイヤのツルハシ
- エンチャントテーブル
- ダイヤ防具
- ネザライト装備への準備
これらが揃ってきて、余ったダイヤが増えてきたらブロック化すると良いです。
森の洋館で入手できる場合がある
ダイヤモンドブロックは、森の洋館の一部の部屋に自然生成されることがあります。
具体的には、黒曜石の部屋や溶岩の部屋の中心に生成される場合があります。
ただし、森の洋館自体がかなり遠くに生成されることも多く、探すだけでも大変です。
しかも、必ず欲しい部屋があるわけではありません。
そのため、ダイヤモンドブロック目的だけで森の洋館を探すのは、正直あまりおすすめしません。
森の洋館へ行くなら、
- 不死のトーテム集め
- アレイ探し
- 探索ついでのレア部屋探し
このあたりを目的にして、見つかったらラッキーくらいで良いと思います。
Java版1.21以降・統合版1.21以降は試練の間でも入手候補に
Java版・統合版の1.21系列以降では、試練の間でもダイヤモンドブロックを入手できる可能性があります。
確認されている入手候補は、主に下記です。
- 試練の間の通路にある飾り壺
- 交差路のチェスト
- 不吉な宝物庫
ただし、確率は高くありません。
特にダイヤモンドブロックは1個あたりダイヤ9個分なので、入手できたらかなり嬉しいですが、これも量産目的には向きません。
1.21以降のポイント
以前は「クラフト」か「森の洋館」が主な入手ルートでしたが、1.21以降は試練の間でもダイヤモンドブロックを入手できる可能性が追加されています。
体感としては、試練の間へ行く目的はあくまでメイス関連・試練の鍵・宝物庫などが中心で、ダイヤモンドブロックは副産物として見ておくくらいがちょうど良いです。

4. ダイヤモンドブロックの回収方法と必要ツルハシ
ダイヤモンドブロックを回収する時は、鉄・ダイヤモンド・ネザライトのツルハシが必要です。
ここはかなり重要です。
木のツルハシや石のツルハシで壊しても、ダイヤモンドブロックは回収できません。
せっかくのダイヤ9個分を失うことになるので、必ず対応したツルハシで壊しましょう。
使えるツルハシは下記です。
- 鉄のツルハシ
- ダイヤモンドのツルハシ
- ネザライトのツルハシ
金のツルハシは採掘速度こそ速いですが、ダイヤモンドブロックを回収できるツルハシには入りません。
サバイバルでは、鉄・ダイヤモンド・ネザライトのどれかで回収するのが安全です。
シルクタッチは必要?
ダイヤモンドブロックの回収にシルクタッチは不要です。
正しいツルハシで壊せば、そのままダイヤモンドブロックとしてドロップします。
ダイヤモンド鉱石を回収する時はシルクタッチが関係しますが、ダイヤモンドブロックは鉱石ではなくクラフト可能なブロックなので、そこは混同しなくて大丈夫です。
幸運は関係ある?
ダイヤモンドブロックの回収に幸運エンチャントは関係ありません。
幸運で増えるのは、ダイヤモンド鉱石を壊した時のダイヤモンドなどです。
ダイヤモンドブロックは壊してもブロックが1個返ってくるだけなので、幸運でダイヤモンドが増えることはありません。
ここを勘違いすると、かなり損した気分になるので注意です。

5. ダイヤモンドブロックの主な使い道
ダイヤモンドブロックの使い道は、大きく分けて3つです。
- ダイヤモンドの保管
- ビーコンの土台
- 建築・装飾
順番に見ていきましょう。
1. ダイヤモンドの保管
一番実用的なのは、ダイヤモンドの圧縮保管です。
ダイヤモンド1スタックは64個ですが、ダイヤモンドブロック1スタックは64個なので、ダイヤモンド換算では、
64ブロック × 9個 = 576個分のダイヤモンド
になります。
つまり、ダイヤモンドブロックにしておくと、チェストの圧迫がかなり減ります。
保管効率を表にすると下記です。
| 保管方法 | 1スタックあたりの中身 |
|---|---|
| ダイヤモンドそのまま | 64個 |
| ダイヤモンドブロック | 576個分 |
後半のワールドになると、ダイヤモンド鉱石を幸運付きツルハシで掘ったり、建築で大量のチェストを整理したりする場面が増えます。
その段階では、ダイヤモンドブロック化はかなり便利です。
2. ビーコンの土台に使う
ダイヤモンドブロックは、ビーコンを起動するためのピラミッド素材として使えます。
ビーコンに使えるブロックは、主に下記です。
- 鉄ブロック
- 金ブロック
- エメラルドブロック
- ダイヤモンドブロック
- ネザライトブロック
ここで大事なのは、ダイヤモンドブロックを使ったからといって、ビーコン効果が強くなるわけではないという点です。
ビーコンの効果範囲や使える効果は、ピラミッドの段数で決まります。
素材の種類そのものでは変わりません。
なので、効率だけで考えるなら、鉄ブロックやエメラルドブロックで作る方が楽です。
ダイヤモンドブロックは、ビーコンを豪華に見せたい時や、拠点の中心に見栄え重視で置きたい時に使うのがおすすめです。
3. 建築・装飾に使う
ダイヤモンドブロックは、明るい水色系の見た目なので、建築のアクセントにも使えます。
ただし、かなり主張が強いブロックです。
床や壁に大量に敷き詰めると、少し派手になりすぎることがあります。
使いやすい場所としては、下記がおすすめです。
- 宝物庫
- エンチャント部屋
- ビーコン部屋
- 拠点の記念展示
- 地下倉庫の高級素材コーナー
個人的には、壁一面をダイヤモンドブロックにするより、数個だけ見える場所に置く方が使いやすいと思います。
「このワールド、ここまで進んだんだな」と分かる記念品として使うと、かなり映えます。

6. ビーコン素材としてダイヤモンドブロックは使うべき?
結論から言うと、効率重視なら無理に使わなくてOKです。
ビーコンのピラミッドは、素材の種類ではなく、段数が大事です。
1段なら3×3で9個、最大の4段ピラミッドなら合計164個の鉱物ブロックが必要になります。
ビーコンに必要なブロック数は下記です。
| 段数 | 必要ブロック数 | ダイヤ換算 |
|---|---|---|
| 1段 | 9個 | 81個 |
| 2段 | 34個 | 306個 |
| 3段 | 83個 | 747個 |
| 4段 | 164個 | 1,476個 |
4段ビーコンを全部ダイヤモンドブロックで作る場合、必要なダイヤモンドは1,476個です。
これはかなり重いです。
サバイバルで普通に遊んでいるなら、最初のビーコンは鉄ブロック中心で作る方が現実的です。
アイアンゴーレムトラップがあれば、鉄ブロックはかなり集めやすくなりますからね。
ダイヤモンドブロックをビーコンに使うおすすめパターン
全部ダイヤモンドブロックで作る必要はありません。
ビーコンのピラミッドは、複数の鉱物ブロックを混ぜても動きます。
なので、例えば、
- 基本は鉄ブロック
- 見える上段だけダイヤモンドブロック
- 拠点の中央部分だけダイヤモンドブロック
このように使うと、素材の消費を抑えつつ見栄えを良くできます。
体験ベースのおすすめ
最初から全面ダイヤにするより、まずは鉄ブロックでビーコンを完成させて、余裕が出たら見える部分だけダイヤに差し替えるのが無難です。
ダイヤモンドブロックは実用性もありますが、どちらかというと「見せるための高級素材」として使うと満足度が高いです。

7. ダイヤモンドブロックは何個分のダイヤになる?
ダイヤモンドブロック1個は、ダイヤモンド9個分です。
なので、持っているダイヤモンドブロックの数から、簡単にダイヤ換算できます。
よく使う換算表はこちらです。
| ダイヤモンドブロック数 | ダイヤモンド換算 |
|---|---|
| 1個 | 9個 |
| 8個 | 72個 |
| 16個 | 144個 |
| 32個 | 288個 |
| 64個 | 576個 |
倉庫で管理する時は、ダイヤモンドブロック1スタック=ダイヤ576個と覚えておくと便利です。
逆に、建築でダイヤモンドブロックをたくさん使う時は、見た目以上にダイヤ消費が重いです。
たとえば、床に10×10で敷くだけでも100ブロック必要です。
ダイヤ換算だと900個です。
こう考えると、ダイヤモンドブロック建築はかなりのエンドコンテンツですね。

8. Java版と統合版で違いはある?
ダイヤモンドブロックの基本的な使い道は、Java版と統合版でほぼ同じです。
少なくとも、下記は共通して使える内容です。
- ダイヤモンド9個でクラフトできる
- ダイヤモンドブロック1個をダイヤ9個に戻せる
- 鉄・ダイヤモンド・ネザライトのツルハシで回収できる
- ビーコンの土台に使える
- 装飾ブロックとして使える
なので、Java版でも統合版でも、この記事の使い方はほぼそのまま使っていただいて大丈夫です。
1.21以降の変更点
重要な変更点として、1.21以降は試練の間でダイヤモンドブロックを入手できる可能性が追加されています。
以前の感覚だと、ダイヤモンドブロックは「自分で作るか、森の洋館で見つけるもの」という印象でした。
ですが、1.21以降では試練の間のチェスト・飾り壺・不吉な宝物庫も入手候補に入ります。
ただし、出現確率は高くないので、試練の間だけで大量に集めるのは現実的ではありません。
注意点
古いバージョンで遊んでいる場合、試練の間そのものが存在しません。
Java版・統合版1.21以降で遊んでいる場合の追加要素として見てください。
ビーコンの仕様も共通感覚でOK
ビーコンの土台として使う場合も、基本的にはJava版・統合版どちらも同じ感覚で使えます。
ただし、ビーコンの細かい描画距離や一部仕様は版によって差があります。
この記事では、ダイヤモンドブロックを土台に使えるかどうか、という点を中心に解説しています。

9. 初心者がやりがちな注意点
ダイヤモンドブロックは単純なブロックですが、地味にミスると損が大きいです。
ここでは、初心者の方がやりがちな注意点をまとめます。
1. 石のツルハシで壊さない
一番危ないのがこれです。
ダイヤモンドブロックは、鉄・ダイヤモンド・ネザライトのツルハシでないと回収できません。
石のツルハシで壊してしまうと、ダイヤモンドブロックが戻ってきません。
金のツルハシでも回収できないので、道具を選ぶ時はここも注意してください。
ダイヤ9個分を失うので、本当に注意してください。
倉庫やビーコン部屋に置いたダイヤモンドブロックを動かす時は、必ずツルハシを確認しましょう。
2. 序盤に見た目だけで作りすぎない
ダイヤモンドブロックはかっこいいです。
これは間違いありません。
ですが、序盤はダイヤモンドの使い道が多すぎます。
- ダイヤのツルハシ
- ダイヤ防具
- エンチャントテーブル
- ネザライト装備への強化
- 鍛冶型の複製
このあたりがまだ揃っていないなら、ダイヤモンドブロック化は後回しで良いです。
特に初ダイヤ9個をそのままブロックにするのは、見た目は良いですが、攻略面ではかなり遠回りになります。
3. ビーコン全面ダイヤはかなり重い
ビーコンにダイヤモンドブロックを使うこと自体はできます。
ただし、全面ダイヤで作ると必要数が非常に多いです。
最大4段ビーコンを全てダイヤモンドブロックで作ると、ダイヤモンド換算で1,476個です。
普通のサバイバルなら、かなり後半の遊び方になります。
最初のビーコンは鉄ブロックで作り、ダイヤモンドブロックは見える部分だけに使う方が安全です。
4. 幸運で増えると思わない
ダイヤモンドブロックは、幸運付きツルハシで壊しても増えません。
増える可能性があるのは、ダイヤモンド鉱石から出るダイヤモンドです。
ダイヤモンドブロックはあくまで「9個のダイヤを固めたブロック」なので、回収しても1個のブロックとして戻るだけです。
ここはダイヤモンド鉱石と混同しやすいので注意ですね。
5. 共有サーバーでは置き場所に注意
マルチサーバーで遊んでいる場合、ダイヤモンドブロックはかなり目立ちます。
誰でも触れる場所に大量に置いておくと、トラブルの原因になることがあります。
共有ワールドでは、
- エンダーチェストに保管する
- 信頼できる拠点内に置く
- 装飾用と保管用を分ける
このあたりを意識しておくと安心です。

10. まとめ
以上、ダイヤモンドブロックの作り方・入手方法・使い道を解説しました。
要点を整理すると、
- ダイヤモンドブロックはダイヤモンド9個で作れる
- 作った後でもダイヤモンド9個に戻せる
- 回収には鉄・ダイヤモンド・ネザライトのツルハシが必要
- 主な使い道は保管・ビーコン・装飾
- ビーコンに使えるが、効果は素材ではなく段数で決まる
- 1.21以降は試練の間でも入手できる可能性がある
という感じです。
ダイヤモンドブロックは、攻略上どうしても必要なブロックというより、ワールドが育ってきた証拠になるブロックです。
序盤は無理して作らず、まずはダイヤ装備やエンチャント環境を整える。
その後、余ったダイヤモンドを保管したり、ビーコン部屋や宝物庫に飾ったりする。
この流れが一番おすすめです。
特に、初めてダイヤモンドブロックを拠点に置いた時は、ちょっとした達成感があります。
ぜひ皆さんも、サバイバル生活が安定してきたら、宝物庫やビーコン部屋に使ってみてくださいね。
では、本日はここまでで終わります。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。
柚子クラでは他にも便利なマイクラ攻略を紹介しているので、ぜひご覧くださいね(^^♪

11. 参考文献
この記事を書くにあたり、以下の公式・コミュニティ情報を参考にしています。