
この記事は、深層石炭鉱石を探したい方向けの仕様解説です
普通の石炭集めではなく、コレクション目的の入手を想定しています
Java版・統合版どちらにも触れますが、細かい生成仕様は環境差があります
こんにちは。ゆずかきです。
マイクラで洞窟探索をしていると、たまに深層岩に黒い模様が入った石炭鉱石を見かけることがあります。
これが、今回紹介する深層石炭鉱石です。
普通の石炭鉱石は序盤からよく見つかるので、そこまで珍しい印象はありませんよね。
ただ、深層石炭鉱石だけは話が別です。
石炭鉱石なのに深層岩版がかなり見つかりにくいので、サバイバルで全ブロックを集めたい方や、レア鉱石を飾りたい方にとっては意外と重要なブロックです。
この記事を読めば、次のことが分かります。
- 深層石炭鉱石が出る高さ・分布が分かります👌
- 普通の石炭鉱石との違いが分かります👍
- シルクタッチで回収する時の注意点が分かります
- Java版・統合版での違いも整理できます
結論から言うと、燃料として石炭が欲しいなら山や高い場所、深層石炭鉱石を狙うならY=0〜8付近です。
この違いを間違えると、かなり時間を使ってしまいます。
それでは、やっていきましょう!
※本記事はマイクラJava版1.21系列・統合版1.21系列の仕様を前提に整理しています。
※ゲーム内の仕様については、Minecraft Wikiおよび公式アップデート情報を参考にしています。
※ワールド生成はシード値・地形・バージョン移行の影響を受けるため、実際の出現位置には差が出る場合があります。
目次
1. 深層石炭鉱石とは
2. 深層石炭鉱石の高さ・分布
3. 石炭鉱石との違い
4. 深層石炭鉱石の入手方法
5. 深層石炭鉱石を探す時のおすすめ高度
6. Java版と統合版の違い
7. 1.18以降・1.21.1以降で見るべき変更点
8. 深層石炭鉱石でよくある勘違い
9. まとめ
10. 引用・参考文献
この記事で分かること
・マイクラの深層石炭鉱石の高さと分布
・石炭鉱石と深層石炭鉱石の違い
・サバイバルで深層石炭鉱石を回収する時の注意点

1. 深層石炭鉱石とは
深層石炭鉱石とは、簡単に言うと深層岩バージョンの石炭鉱石です。
通常の石炭鉱石は、灰色の石の中に黒い石炭模様が入っています。
一方で、深層石炭鉱石は、濃い灰色の深層岩の中に黒い石炭模様が入った見た目をしています。
深層岩エリアにあるので、見た目はかなり渋めです。
建築で使うというよりは、倉庫のコレクション棚や鉱石展示室に置くと映えるタイプですね。
ただし、このブロックは普通の石炭鉱石と違って、見つけようと思うと少しクセがあります。
というのも、石炭鉱石そのものは高い場所にかなり多いのですが、深層石炭鉱石になる条件はかなり限定的です。
- 石炭鉱石が生成される高さであること
- その場所が深層岩であること
- Java版では、凝灰岩を置き換えた場合も深層石炭鉱石になること
- さらに、その生成がうまく重なること
この条件が重なった時に、深層石炭鉱石として出てきます。
なので、「石炭はよく見るのに、深層石炭鉱石は全然見ない」というのは自然なことです。
むしろ、サバイバルで見つけたらシルクタッチで回収しておきたいブロックです。
体験メモ
深層石炭鉱石は、燃料目的で掘るブロックではありません。
石炭が欲しいだけなら山や高所の石炭鉱石を掘った方が圧倒的に楽です。
深層石炭鉱石は、どちらかというとレア鉱石コレクション枠として見ておくのがおすすめです。

2. 深層石炭鉱石の高さ・分布
まず、通常の石炭鉱石の分布から整理します。
Java版では、石炭鉱石は大きく分けて2つの生成枠があります。
- Y=136〜320にかけて生成される高所側の石炭鉱石
- Y=0〜192にかけて生成され、Y=96付近で多くなる石炭鉱石
統合版では、これに加えて山岳系バイオームのY=128〜256付近に追加生成される枠があります。
つまり、石炭鉱石そのものはかなり広い範囲に出ます。
ただし、ここで大事なのは、深層石炭鉱石が出る場所はその中のごく一部という点です。
深層岩はY=8からY=0へ向かって徐々に石と入れ替わり、Y=0以下では深層岩の世界になります。
一方、石炭鉱石の低い方の分布はY=0から上です。
この2つが重なるため、深層石炭鉱石は主に、
Y=0〜8付近の石と深層岩の境目
で見つかることになります。
| 目的 | 見るべき高さ | おすすめ度 |
|---|---|---|
| 石炭を大量に集めたい | Y=96付近〜高所、特に山や崖 | 高い |
| 普通の石炭鉱石を見つけたい | Y=0〜320の広範囲 | 高い |
| 深層石炭鉱石を狙いたい | Y=0〜8付近 | 低めだが狙える |
| Y=-1以下を深く掘る | 深層岩帯 | 深層石炭鉱石狙いでは非推奨 |
ここで注意したいのが、深層岩の奥深くまで掘れば深層石炭鉱石が出やすい、というわけではないことです。
ダイヤモンドやレッドストーンの感覚でY=-50付近まで潜っても、深層石炭鉱石は狙いにくいです。
石炭鉱石の分布と深層岩の境目が重なる場所を探す必要があります。
ポイント
深層石炭鉱石は「深いほど出る鉱石」ではなく、石炭鉱石の下限付近と深層岩の上限付近が重なることで出る鉱石です。
ここを間違えると、かなり遠回りになります。

3. 石炭鉱石との違い
深層石炭鉱石と石炭鉱石は、ドロップ内容だけ見るとかなり似ています。
どちらも普通に掘れば石炭を落としますし、幸運の効果も受けます。
ただし、実際にサバイバルで扱うと、違いはかなりあります。
| 項目 | 石炭鉱石 | 深層石炭鉱石 |
|---|---|---|
| 見た目 | 灰色の石に黒い模様 | 濃い灰色の深層岩に黒い模様 |
| 主な生成場所 | 石・安山岩・花崗岩・閃緑岩など | 深層岩、Java版では凝灰岩も対象 |
| 硬さ | 3 | 4.5 |
| 採掘速度 | 比較的掘りやすい | 少し硬くて時間がかかる |
| ドロップ | 石炭 | 石炭 |
| シルクタッチ回収 | 可能 | 可能 |
| 主な用途 | 燃料・松明・経験値 | コレクション・装飾・展示 |
一番分かりやすい違いは、深層石炭鉱石の方が硬いことです。
石炭鉱石の硬さは3ですが、深層石炭鉱石は4.5です。
実際に掘ると、普通の石炭鉱石より少しテンポが落ちます。
大量採掘の途中で見つけると、深層岩らしい重さがありますね。
そしてもう1つ大事なのが、深層石炭鉱石は燃料用としては効率が悪いということです。
燃料にしたいだけなら、普通の石炭鉱石を山や崖で集めた方が早いです。
深層石炭鉱石を見つけた時は、石炭にしてしまうより、シルクタッチで鉱石ブロックのまま持ち帰る方が後悔しにくいです。
体験メモ
深層石炭鉱石を普通のツルハシで壊すと、ただの石炭になります。
もう一度鉱石ブロックに戻すことはできないので、見つけた瞬間に「シルクタッチで回収するか」を考えましょう。

4. 深層石炭鉱石の入手方法
深層石炭鉱石をブロックとして入手するには、シルクタッチ付きのツルハシが必要です。
普通のツルハシで壊した場合は、石炭がドロップします。
木のツルハシ以上で採掘できますが、ブロックそのものを持ち帰りたい場合は必ずシルクタッチを付けてください。
普通に壊した場合
- 石炭を1個ドロップ
- 幸運Ⅰなら1〜2個
- 幸運Ⅱなら1〜3個
- 幸運Ⅲなら1〜4個
- 経験値も少し入る
シルクタッチで壊した場合
- 深層石炭鉱石をそのまま回収
- 倉庫や展示用に使える
- 後から幸運で掘ることもできる
個人的には、深層石炭鉱石を見つけたらシルクタッチ回収がおすすめです。
石炭自体は別の場所でいくらでも集まりますが、深層石炭鉱石は探そうと思ってもすぐ見つからないことがあります。
探索前に持っていきたいもの
- シルクタッチ付きツルハシ
- 幸運付きツルハシ
- 松明または光源ブロック
- 食料
- 水入りバケツ
- 盾
- 予備のツルハシ
深層石炭鉱石を狙う場所は、ちょうど地上と深層岩帯の境目あたりになります。
洞窟・渓谷・水没洞窟などに当たることもあるので、最低限の探索装備は持っていきましょう。
注意!
「石炭が欲しいから深層石炭鉱石を探す」は、かなり遠回りです。
深層石炭鉱石は、石炭集め用ではなく、鉱石ブロックを集めたい人向けと考えましょう。

5. 深層石炭鉱石を探す時のおすすめ高度
深層石炭鉱石を狙うなら、見るべき高さはY=0〜8付近です。
その中でも、筆者ならまずはY=1〜5付近を見ます。
理由はシンプルで、石炭鉱石の低高度側の分布に入りつつ、深層岩やJava版の凝灰岩と重なる可能性があるからです。
探し方1:Y=0〜8付近の洞窟を歩く
一番楽なのは、自然の洞窟でY=0〜8付近まで降りて、壁を見ながら歩く方法です。
ただし、この低高度側の石炭鉱石は空気に露出している場合に生成されにくい仕様があります。
そのため、洞窟の壁だけを見ていても、思ったより見つからないことがあります。
それでも、移動しながら探せるので、序盤〜中盤では一番やりやすいです。
探し方2:Y=3前後で横掘りする
コレクション目的でしっかり探すなら、Y=3前後で横掘りするのも候補です。
深層岩の境目付近を長く見ることになるので、洞窟を歩くより安定して探せる場合があります。
ただし、深層岩は硬いので、効率強化なしのツルハシだとかなり時間がかかります。
やるなら、最低でも鉄以上のツルハシ、できればダイヤ以上のツルハシに効率強化を付けたいところです。
探し方3:水没洞窟や海底の深い裂け目を見る
見落とされがちですが、水没洞窟や海底の深い裂け目も候補になります。
石炭鉱石は空気に露出していると生成されにくい一方で、水中の壁では見つかることがあります。
水中探索は少し手間ですが、呼吸や水中採掘のエンチャントがあるなら、見に行く価値はあります。
ただし、これは「必ず見つかる方法」ではありません。
あくまで、Y=0〜8付近の地形を効率よく観察する手段の1つとして考えてください。
探し方4:露出した石炭鉱石の下側を確認する
Y=8付近の普通の石炭鉱石を見つけたら、周囲の深層岩も確認してみましょう。
Java版では、凝灰岩に深層石炭鉱石が混ざる場合もあります。
鉱脈の一部だけが深層石炭鉱石になっていることがあります。
特に、石と深層岩が混ざっている境目では、
- 上側は普通の石炭鉱石
- 下側だけ深層石炭鉱石
という形になることがあります。
見つけた瞬間は普通の石炭鉱石に見えても、少し掘り進めると深層石炭鉱石が混ざっていることがあるので、境目の鉱脈は丁寧に見ておくのがおすすめです。
筆者メモ
深層石炭鉱石は、ダイヤ掘りのついでに見つかるタイプではありません。
狙うなら、あくまでY=0〜8の境目を見ること。
ここを意識するだけで、探す場所のズレがかなり減ります。

6. Java版と統合版の違い
深層石炭鉱石そのものの扱いは、Java版と統合版で大きく変わるわけではありません。
どちらも、石炭鉱石が深層岩を置き換える形で生成された場合に、深層石炭鉱石になります。
Java版では、凝灰岩を置き換えた場合も深層石炭鉱石になります。
ただし、石炭鉱石全体の生成枠には違いがあります。
| 項目 | Java版 | 統合版 |
|---|---|---|
| 低高度側の石炭鉱石 | Y=0〜192、Y=96付近で多い | Java版と同系統 |
| 高高度側の石炭鉱石 | Y=136〜320に生成 | Java版と同系統 |
| 山岳系バイオームの追加枠 | なし | Y=128〜256付近に追加生成枠あり |
| 深層石炭鉱石探しへの影響 | Y=0〜8付近を狙う | 基本はY=0〜8付近を狙う |
統合版には山岳系バイオームで石炭鉱石が追加生成される枠があります。
ただし、これは高い場所の石炭鉱石に関係する話なので、深層石炭鉱石探しにはあまり直結しません。
深層石炭鉱石を探す場合は、Java版でも統合版でも基本は同じです。
Y=0〜8付近の、石と深層岩が混ざる境目を見る
これを基準にすれば大丈夫です。
統合版で座標を確認する方法
統合版では、設定から座標表示をオンにできます。
深層石炭鉱石を探すなら、座標表示はかなり重要です。
「今いる高さがY=0〜8に入っているか」を確認できないと、探す場所がズレやすいです。
統合版で探す方は、まず座標表示をオンにしておきましょう。
Java版で座標を確認する方法
Java版では、F3キーでデバッグ画面を開くと座標を確認できます。
Y座標を見ながら、Y=0〜8付近を歩いたり掘ったりしてください。
注意!
Java版・統合版どちらでも、ワールドのシード値や洞窟の形で探しやすさは変わります。
1つのワールドで見つからないからといって、仕様が違うとは限りません。

7. 1.18以降・1.21.1以降で見るべき変更点
深層石炭鉱石を考えるうえで大事なのは、1.18の洞窟と崖アップデート以降の鉱石分布です。
1.18以降、マイクラのワールドは高さ・深さが大きく変わり、鉱石の分布も大きく見直されました。
昔の感覚で「石炭は地下を掘れば普通に出る」と考えると、現在の仕様とは少しズレます。
現在の石炭鉱石は、低い場所にも出ますが、高い場所やY=96付近、山の地形で集めやすい鉱石になっています。
一方、深層石炭鉱石はその低高度側の下限と深層岩の境目が重なった時に出るため、普通の石炭鉱石よりかなり見つけにくいです。
1.17付近の注意点
深層岩や深層石炭鉱石は、1.17〜1.18周辺で生成仕様が何度か変わっています。
古いワールドや、スナップショット・ベータ版を経由したワールドでは、現在の新規ワールドとは違う場所に鉱石が残っている場合があります。
1.18以降の考え方
1.18以降の新規生成チャンクでは、深層石炭鉱石は主にY=0〜8付近を狙うブロックとして見ておくのが自然です。
深い場所に潜れば潜るほど出やすいわけではないので、ここは特に注意してください。
Java版1.21.1以降について
Java版1.21.1以降でも、深層石炭鉱石を探す時の基本は変わりません。
- 石炭鉱石はY=0以上から生成される
- 深層岩はY=8〜0付近で石と入れ替わる
- その重なりで深層石炭鉱石が出る
この考え方で大丈夫です。
ただし、今後のアップデートで鉱石分布が調整される可能性はあります。
大型アップデート直後に探す場合は、念のため最新の仕様も確認しておきましょう。
体験メモ
昔のマイクラと現在のマイクラでは、鉱石探しの感覚がかなり違います。
特に石炭は「地下で集める鉱石」ではなく、高い場所で集める鉱石という感覚に変わっています。
深層石炭鉱石だけは、その例外として境目を狙うイメージです。

8. 深層石炭鉱石でよくある勘違い
ここでは、深層石炭鉱石でよくある勘違いを整理します。
勘違い1:深く掘れば出やすい
これは一番やりがちな勘違いです。
名前に「深層」と付いているので、Y=-50やY=-60あたりを掘れば出そうに見えますよね。
ですが、石炭鉱石の低高度側の分布はY=0からなので、深すぎる場所は深層石炭鉱石探しに向きません。
深層石炭鉱石を探すなら、深層岩帯のかなり上の方、つまりY=0〜8付近を見ましょう。
勘違い2:石炭鉱石と同じくらい見つかる
石炭鉱石自体はかなり見つけやすい鉱石です。
しかし、深層石炭鉱石は別です。
石炭鉱石の生成と、深層岩の場所が重なった時に出るため、普通の石炭鉱石ほど気軽には見つかりません。
Java版では凝灰岩を置き換えた場合も対象ですが、それでも狙える高さはかなり限られます。
勘違い3:幸運で鉱石ブロックが増える
幸運で増えるのは、基本的にドロップする石炭の数です。
鉱石ブロックそのものを増やせるわけではありません。
深層石炭鉱石をブロックとして集めたい場合は、必ずシルクタッチで回収してください。
勘違い4:統合版なら高い山で深層石炭鉱石が見つかる
統合版には、山岳系バイオームで石炭鉱石の追加生成があります。
ただし、それは高所の石炭鉱石に関係する話です。
深層石炭鉱石は、深層岩を置き換えることでできる鉱石なので、高い山の追加生成がそのまま深層石炭鉱石につながるわけではありません。
勘違い5:見つけたらすぐ壊していい
燃料目的なら壊しても問題ありません。
しかし、深層石炭鉱石はコレクション価値が高いブロックです。
見つけたら、まず手持ちにシルクタッチ付きツルハシがあるか確認しましょう。
なければ座標をメモして、あとで回収しに来るのがおすすめです。
筆者メモ
深層石炭鉱石は、見つけてから「シルクタッチ持ってない!」となると悔しいタイプのブロックです。
コレクションをしている方は、探索用とは別にシルクタッチのツルハシを持ち歩くと安心です。

9. まとめ
今回は、深層石炭鉱石の高さ・分布・石炭鉱石との違いを解説しました。
要点を整理すると、次の通りです。
- 深層石炭鉱石は、深層岩版の石炭鉱石
- 普通の石炭鉱石より硬く、採掘に少し時間がかかる
- 石炭鉱石は高所やY=96付近で多い
- 深層石炭鉱石を狙うならY=0〜8付近を見る
- Y=-50付近のような深い場所は深層石炭鉱石探しには向きにくい
- ブロックとして持ち帰るならシルクタッチが必須
- Java版・統合版ともに、基本の探し方はY=0〜8付近の境目を見ること
深層石炭鉱石は、普通にサバイバルをしているだけだと見落としやすい鉱石です。
特に、石炭目的で探す鉱石ではないので、燃料集めとは分けて考えた方が良いです。
石炭が欲しいなら、山や崖で普通の石炭鉱石を集めましょう。
深層石炭鉱石が欲しいなら、Y=0〜8付近の石と深層岩の境目を見ましょう。
この違いを押さえておけば、探す場所で迷いにくくなります。
見つけた深層石炭鉱石は、ぜひシルクタッチで回収して、拠点の鉱石展示やコレクション部屋に飾ってみてください。
普通の石炭鉱石とは違った、ちょっとレアな雰囲気を出せます。
では、本日はここまでで終わります。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。
柚子クラでは他にもマイクラの仕様解説やサバイバルで役立つ情報をまとめていますので、ぜひご覧くださいね(^^♪

10. 引用・参考文献
この記事を書くにあたり、以下のページを参考にしています。