
この記事はマイクラJava版向けの仕様解説です
サバイバル攻略というより、コマンド・データパック・ストラクチャー確認で出てくる技術ブロックの話です
通常プレイで奈落の空気を集めたり、建材として使ったりする記事ではありません
こんにちは。ゆずかきです。
マイクラのコマンドやデータパックを触っていると、たまに minecraft:void_air というブロックIDを見かけることがあります。
日本語名では、奈落の空気です。
名前だけ見ると、
「奈落にある特別な空気?」
「触れたらダメージを受けるの?」
「通常の空気と何が違うの?」
と思う方もいるかもしれません。
結論から言うと、奈落の空気はJava版限定の内部用ブロックです。
サバイバルで意識する場面はほぼありませんが、コマンド制作やデータパック制作では、空気判定の見落とし原因になることがあります。
この記事では、奈落の空気とは何か、通常空気・洞窟の空気との違い、ID、用途、バージョンごとの変更点を順番に解説していきますね。
この記事を読めば、次のことが分かります。
- 奈落の空気の正体が分かります👍
minecraft:void_airのIDと使い方が分かります👌- 通常の空気・洞窟の空気との違いで迷わなくなります
- コマンドやデータパックの空気判定ミスを減らせます
それでは、やっていきましょう!
※本記事はマイクラJava版の仕様を前提にしています。
※ゲーム内仕様については、Minecraft公式情報および英語版Minecraft Wikiなどを参考にしています。
※サバイバル攻略で直接必要になる内容ではなく、主にコマンド・データパック・技術仕様向けの解説です。
目次
1. 奈落の空気とは
2. 通常の空気・洞窟の空気との違い
3. 奈落の空気のIDと基本データ
4. 奈落の空気はどこに使われる?
5. 実際のプレイでは何が変わる?
6. コマンドで使う場合の注意点
7. ストラクチャーヴォイドとの違い
8. バージョンごとの変更点
9. よくある疑問と勘違い
10. まとめ
参考文献
この記事で分かること
・奈落の空気minecraft:void_airの意味
・通常の空気minecraft:airとの違い
・洞窟の空気minecraft:cave_airとの違い
・Java版1.18以降の高さ仕様との関係
・コマンド制作で気を付けるポイント
1. 奈落の空気とは
奈落の空気とは、マイクラJava版に存在する空気系ブロックのひとつです。
英語名は Void Air、IDは minecraft:void_air です。
名前に「奈落」と付いているので少し怖そうですが、プレイヤーが触れた瞬間にダメージを受けるブロックではありません。
見た目もなく、当たり判定もなく、普通の空気と同じように通り抜けられます。
では何のためにあるのか?
これは、主にゲーム内部で、
- ワールドの建築可能範囲外
- 読み込まれていないチャンク
- 通常のブロックとして存在しない扱いに近い空間
を表すために使われる、内部処理用の空気です。
サバイバルで建築しているだけなら、奈落の空気を意識する必要はほぼありません。
ただし、コマンドでブロック判定をしたり、データパックで足元のブロックを調べたりする場合は、通常の空気だけを見ていると判定漏れが起きることがあります。
たとえば、空気を判定したつもりで minecraft:air だけを指定していると、場所によっては minecraft:cave_air や minecraft:void_air を拾えないことがあります。
ここが、奈落の空気を知っておくべき一番の理由です。
ポイント
奈落の空気は、サバイバルで使う建材ではなく、Java版の内部処理やコマンド判定で出てくる技術的な空気です。
2. 通常の空気・洞窟の空気との違い
マイクラJava版には、空気系のブロックが大きく分けて3種類あります。
- 通常の空気:
minecraft:air - 洞窟の空気:
minecraft:cave_air - 奈落の空気:
minecraft:void_air
普通に遊んでいると全部「何もない空間」に見えます。
実際、プレイヤーの移動・呼吸・窒息判定などのプレイ感覚では、ほぼ同じものとして扱って大丈夫です。
ただし、IDとしては別ブロックです。
ここがコマンド勢・データパック勢にとって重要です。
| 種類 | 日本語名 | ID | 主な使われ方 |
|---|---|---|---|
| 通常の空気 | 空気 | minecraft:air | 地上や通常の空き空間など |
| 洞窟の空気 | 洞窟の空気 | minecraft:cave_air | 洞窟や地下構造物など |
| 奈落の空気 | 奈落の空気 | minecraft:void_air | 建築可能範囲外や未読み込みチャンクなど |
通常のサバイバルでは、これらを見分ける必要はありません。
石を掘ったらそこは空間になりますし、プレイヤーも普通に通れます。
でも、コマンドでは話が変わります。
minecraft:air と minecraft:cave_air と minecraft:void_air は、それぞれ別のブロックIDです。
そのため、たとえば足元が空気かどうかを判定したい場合、通常の空気だけを除外すると、洞窟内でうまく動かないことがあります。
この現象は、データパック制作やコマンド制作でかなり引っかかりやすいところです。
通常プレイの感覚では同じ、コマンドでは別物
ここはかなり大事です。
プレイヤー目線では、
- 見えない
- 通れる
- 窒息しない
- 呼吸できる
- 普通の空間に見える
という意味で、どれもほぼ同じです。
一方で、コマンド目線では、
aircave_airvoid_air
は別IDです。
体験談風に言うと
「空気を除外したはずなのに、洞窟でだけ処理が変になる」みたいな時は、だいたい洞窟の空気を見落としていることがあります。
奈落の空気は出番こそ少ないですが、空気系をまとめて扱うなら一緒に覚えておくと安心です。
3. 奈落の空気のIDと基本データ
奈落の空気の基本情報は下記です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 日本語名 | 奈落の空気 |
| 英語名 | Void Air |
| 名前空間ID | minecraft:void_air |
| 翻訳キー | block.minecraft.void_air |
| 登場エディション | Java Edition限定 |
| 追加バージョン | Java Edition 1.13 snapshot 18w06a |
| 主な用途 | 建築可能範囲外・未読み込みチャンクなどの内部的な空気表現 |
| サバイバル入手 | 不可 |
奈落の空気は、普通のブロックのようにサバイバルで集めるものではありません。
クリエイティブで建築素材として使うようなブロックでもありません。
あくまで、ゲーム内部で空間を扱うためのブロックIDとして理解すると分かりやすいです。
コマンドで指定する場合
コマンド上では、ブロックIDとして次のように書きます。
minecraft:void_air
たとえば、その場所が奈落の空気かどうかを調べるなら、下記のような書き方になります。
/execute if block ~ ~ ~ minecraft:void_air run say ここは奈落の空気です
ただし、通常プレイ中に目の前の空間が奈落の空気になっている場面は多くありません。
実用上は、air・cave_air・void_air をまとめて考える場面で、奈落の空気も候補に入れておく、くらいの理解で大丈夫です。
4. 奈落の空気はどこに使われる?
奈落の空気が使われる代表的な場所は、主に次の2つです。
- ワールドの建築可能範囲より上、または下
- 読み込まれていないチャンク
Java版1.18以降のオーバーワールドでは、建築可能な高さが大きく変わりました。
現在のオーバーワールドでは、建築できる範囲は Y=-64 から Y=319 までです。
そのため、Java版1.18以降のオーバーワールドでは、
- Y=-64より下
- Y=319より上
のような建築可能範囲外で、奈落の空気が内部的に使われます。
ネザーやジ・エンド、カスタムディメンションでは、ディメンションごとの高さ設定が関わります。
そのため、具体的なY座標だけを丸暗記するより、そのディメンションの建築可能範囲外に使われる空気と考える方が安全です。
昔のバージョンでは基準が違いました
ここは少し注意です。
奈落の空気が追加されたJava版1.13当時は、今のようなY=-64〜319の高さではありませんでした。
当時は、従来のワールド高さに合わせて、Y=0より下、Y=255より上の空間で奈落の空気が使われる仕様でした。
その後、Java版1.18の地形アップデートでオーバーワールドの高さが拡張され、奈落の空気の使われる高さも現在の基準へ変わっています。
重要ポイント
Java版1.18以降の記事・コマンド・データパックをオーバーワールド基準で見る場合は、奈落の空気の高さ基準を Y=-64未満 / Y=319超過 として考えるのが基本です。
未読み込みチャンクにも使われる
奈落の空気は、建築可能範囲外だけでなく、読み込まれていないチャンクにも内部的に使われます。
チャンクとは、マイクラのワールドを管理する16×16の区切りのことですね。
プレイヤーから離れていて読み込まれていない場所は、実際にはまだブロック情報をきちんと扱っていない状態です。
そういう場所をゲーム内部で扱う時に、奈落の空気が使われることがあります。
ただし、普通に遊んでいる時に「ここは未読み込みチャンクだから奈落の空気だ」と意識する必要はありません。
これはコマンドや内部処理側の話です。
5. 実際のプレイでは何が変わる?
では、奈落の空気があることで、サバイバル生活に何か影響があるのでしょうか?
結論としては、ほとんどありません。
奈落の空気は、通常の空気と同じように、プレイヤーやMobが通れる空間として扱われます。
触れたからといって、勝手にダメージを受けるわけではありません。
奈落ダメージとは別物です
ここは勘違いしやすいです。
「奈落の空気」という名前を見ると、奈落ダメージと関係ありそうに見えます。
でも、奈落の空気そのものがプレイヤーにダメージを与えるわけではありません。
エンドの奈落へ落ちてダメージを受けるのは、ワールドの下方向へ落下して、ゲーム側の奈落ダメージ処理に入るからです。
minecraft:void_air というブロックに触れたから即ダメージ、という仕組みではありません。
つまり、奈落の空気は「危険な空気」ではなく、奈落やワールド外の空間を表すための内部的な空気と考えるのが近いです。
建築では基本的に使わない
普通の建築で、奈落の空気を素材として使うことはありません。
家づくり、トラップ建築、整地、ブランチマイニングなど、サバイバルの通常作業では気にしなくてOKです。
もし何かを消したいなら、基本は minecraft:air を使えば大丈夫です。
たとえば、コマンドで一定範囲のブロックを消したい時は、普通は下記のようにします。
/fill ~-5 ~-5 ~-5 ~5 ~5 ~5 minecraft:air
奈落の空気を使って消す必要は、基本的にはありません。
むしろ、読者さんが普通にコマンド練習をするなら、まずは minecraft:air を使う方が分かりやすいです。
6. コマンドで使う場合の注意点
奈落の空気は、サバイバルではほぼ意識しません。
でも、コマンドやデータパックでは地味に重要です。
特に、空気を判定する処理を書く時は注意してください。
minecraft:air だけだと空気を全部拾えない
たとえば、足元が空気ではない時だけブロックを置きたいとします。
この時、minecraft:air だけを除外すると、洞窟の空気や奈落の空気を空気として扱えません。
空気系をしっかり除外したいなら、下記のように3種類を見る考え方があります。
/execute as @a at @s unless block ~ ~-1 ~ minecraft:air unless block ~ ~-1 ~ minecraft:cave_air unless block ~ ~-1 ~ minecraft:void_air run say 足元は空気系ではありません
少し長いですが、これで、
- 通常の空気
- 洞窟の空気
- 奈落の空気
をまとめて除外できます。
体験談風メモ
コマンド制作では「地上では動くのに、洞窟だと変になる」というパターンが出ることがあります。
その場合、cave_airを見落としているケースが多いです。
void_airは出番少なめですが、空気系をまとめて扱うなら一緒に覚えておくと事故が減ります。
奈落の空気を演出用マーカーにすることもある
コマンド制作では、奈落の空気を「見えない目印」として使う考え方もあります。
たとえば、特定の場所に minecraft:void_air を置き、そこにいるプレイヤーだけを検知して演出を動かす、という使い方です。
/execute as @a at @s if block ~ ~ ~ minecraft:void_air run title @s actionbar {"text":"奈落エリアにいます","color":"dark_purple"}
ただし、これはあくまでコマンド制作・配布マップ制作向けです。
通常のワールドでブロックを消す用途なら、わざわざ奈落の空気を使う必要はありません。
また、奈落の空気を置いたからといって、自動で奈落ダメージが発生するわけではありません。
ダメージ演出を作りたいなら、別途 /damage やステータス効果、スコアボードなどを組み合わせる必要があります。
7. ストラクチャーヴォイドとの違い
奈落の空気で特に混乱しやすいのが、ストラクチャーヴォイドとの違いです。
名前が似ていますが、これは別物です。
- 奈落の空気:
minecraft:void_air - ストラクチャーヴォイド:
minecraft:structure_void
この2つは、用途がかなり違います。
| 名前 | ID | 主な用途 | 覚え方 |
|---|---|---|---|
| 奈落の空気 | minecraft:void_air | ワールド外・未読み込みチャンクなどの内部的な空気 | 空気の一種 |
| ストラクチャーヴォイド | minecraft:structure_void | ストラクチャー読み込み時に既存ブロックを残すための透明ブロック | 構造物保存・読み込み用 |
ストラクチャーヴォイドは、ストラクチャーブロックを使った構造物の保存・読み込みで使うブロックです。
構造物を読み込む時に「ここは元のブロックを上書きしないでね」という指示として使えます。
一方で、奈落の空気は空気系ブロックです。
ストラクチャーヴォイドのように、既存ブロックを残す目的で使うものではありません。
注意!
「Void」という単語が入っているので混同しやすいですが、建築物の読み込みで既存ブロックを残したいなら、使うのはminecraft:structure_voidです。
minecraft:void_airではありません。
ストラクチャーブロックで見ると空気は青い小さな立方体になる
ストラクチャーブロックの「見えないブロックを表示」機能を使うと、空気系ブロックは小さな青い立方体として表示されます。
通常の空気・洞窟の空気・奈落の空気は、同じ青色の立方体として表示されるため、見た目だけでは区別できません。
一方で、ストラクチャーヴォイドは薄いピンク色の小さな立方体として表示されます。
この色は、空気系ブロックの青色とは別です。
このあたりは、クリエイティブでストラクチャーブロックを触る人ほど混乱しやすいところです。
「空気系」と「ストラクチャー制御用ブロック」は別物、と覚えておきましょう。
8. バージョンごとの変更点
奈落の空気は、Java版1.13で追加されたブロックです。
ここでは、特に覚えておきたい変更点だけ整理します。
| バージョン | 変更内容 | 覚えておきたいこと |
|---|---|---|
| Java版1.13 snapshot 18w06a | 洞窟の空気・奈落の空気が追加 | 空気が3種類に分かれた |
| Java版1.13当時 | Y=0未満、Y=255超過などで奈落の空気が使用 | 旧ワールド高さ基準 |
| Java版1.18 snapshot 21w37a以降 | オーバーワールドではY=-64未満、Y=319超過などで奈落の空気が使用 | 高さ拡張後の基準 |
| 現在のJava版 | 奈落の空気そのものの基本的な扱いに大きな変更はなし | 通常プレイではほぼ意識しなくてOK |
一番大きいのは、Java版1.18でオーバーワールドの高さが変わったことです。
昔の記事では、奈落の空気について「Y=0より下、Y=255より上」と説明されていることがあります。
でも、現在のJava版でオーバーワールドを見るなら、基本は Y=-64より下、Y=319より上 と考えてください。
古い記事を見る時の注意
1.18以前の説明は、高さの基準が古い場合があります。
奈落の空気そのものの考え方は同じですが、Y座標の数字は現在のバージョンに合わせて読み替える必要があります。
9. よくある疑問と勘違い
ここでは、奈落の空気についてよくある疑問をまとめます。
Q1. 奈落の空気に触れるとダメージを受けますか?
受けません。
奈落の空気そのものに、プレイヤーへダメージを与える性質はありません。
奈落に落ちた時のダメージは、ワールド下部へ落下した時のゲーム側の処理であり、minecraft:void_air に触れたから発生しているわけではありません。
Q2. 奈落の空気はサバイバルで入手できますか?
できません。
普通のブロックのように採掘したり、アイテムとして持ち歩いたりするものではありません。
建築素材でもないので、サバイバル攻略では気にしなくて大丈夫です。
Q3. 通常の空気と見た目で見分けられますか?
通常プレイ画面では見分けられません。
どれも透明な空間として見えます。
ストラクチャーブロックで見えないブロックを表示すると、空気系は青い小さな立方体として表示されますが、通常の空気・洞窟の空気・奈落の空気は同じ見た目です。
Q4. ブロックを消す時は奈落の空気を使った方がいいですか?
基本は minecraft:air で大丈夫です。
ブロックを消すために、わざわざ minecraft:void_air を使う必要はありません。
普通の整地コマンドや建築補助なら、/fill で minecraft:air を指定するのが分かりやすいです。
Q5. データパックで空気判定する時はどうすればいいですか?
通常の空気だけでなく、洞窟の空気・奈落の空気も考えると安心です。
特に足元判定・周囲判定・設置判定などを書く場合は、minecraft:air だけを見ると、洞窟内で想定外の動きをする可能性があります。
下記のように、3種類をまとめて除外する考え方が分かりやすいです。
/execute as @a at @s unless block ~ ~-1 ~ minecraft:air unless block ~ ~-1 ~ minecraft:cave_air unless block ~ ~-1 ~ minecraft:void_air run say 足元は空気ではありません
Q6. 統合版にも奈落の空気はありますか?
この記事で扱っている minecraft:void_air は、Java版向けの話です。
統合版では空気ブロックの扱いやコマンド仕様が異なるため、同じ感覚で使わない方が安全です。
統合版向けのコマンドを作る場合は、統合版の仕様を別途確認してください。
10. まとめ
今回は、マイクラJava版の奈落の空気について解説しました。
要点を整理すると、
- 奈落の空気のIDは
minecraft:void_air - Java版限定の空気系ブロック
- 通常プレイではほぼ意識しなくてOK
- プレイヤーに自動でダメージを与えるブロックではない
- Java版1.18以降のオーバーワールドでは、主に Y=-64未満 / Y=319超過 など建築可能範囲外で使われる
- 未読み込みチャンクでも内部的に使われる
- 通常の空気
minecraft:air、洞窟の空気minecraft:cave_airとはIDが違う - データパックやコマンド制作では、空気判定の見落としに注意
- ストラクチャーヴォイド
minecraft:structure_voidとは別物
このあたりを押さえておけば大丈夫です。
奈落の空気は、普通にサバイバルをしているだけなら出番のないブロックです。
でも、コマンドやデータパックを作り始めると、「空気って1種類じゃないの?」という壁にぶつかることがあります。
その時に、
- 地上の空気は
air - 洞窟の空気は
cave_air - ワールド外や未読み込み系は
void_air
と覚えておくと、かなり理解しやすくなります。
特に、足元判定や範囲判定のコマンドを書く方は、minecraft:air だけでなく、minecraft:cave_air と minecraft:void_air も一緒に意識しておくと安心です。
では、本日はここまでで終わります。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。
柚子クラでは他にもマイクラの仕様解説や便利なコマンド知識をまとめているので、ぜひご覧くださいね(^^♪
参考文献
この記事を書くにあたり、以下のページを参考にしています。
- Minecraft Wiki(Air)
- Minecraft Wiki(Structure Block)
- Minecraft Wiki(Structure Void)
- Minecraft Wiki(Java Edition 1.13)
- Minecraft Wiki(Java Edition 1.18)
- Minecraft公式(Minecraft Snapshot 18w06a)
- Minecraft公式(Minecraft Snapshot 21w37a)
- Minecraft Feedback(Void, cave, and regular air should be distinguishable in structure blocks)